登録情報
|
| 1. To Thou Who Dwellest In The Night |
| 2. Wintry Grey |
| 3. Whence & Whither Goest The Wind |
| 4. Raudt Og Suart |
| 5. The Bodkin & The Quietus (...To Reach The Stars) |
| 6. Du Nordavind |
| 7. Fall Of Man |
| 8. Bonus Track |
この商品にタグをつける(詳細)タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。 ※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら |
|
あなたの意見や感想を教えてください:
|
||||||||||||||||||||||
|
最も参考になったカスタマーレビュー
5つ星のうち 4.0
シンフォブラックそのもの,
By
レビュー対象商品: Aspera Hiems Symfonia (CD)
まさにシンフォブラックとは、こうあるべきっ!という教科書的な作品です。非常にシンフォニックかつ、北欧バンドの持つ冷たさをもっていて、ジャケのイメージ そのものの音が出ます。 ギターよりもキーボードが先行してメロディを作りますので、ブラック的な部分は ボーカルとプロダクションの悪さくらいでしょうか。 個人的にはメロディの煽情力が若干弱めであったこと、シンフォブラックの最強曲は Dimmu Borgir のProgenies Of The Great Apocalypseであるという思いからこの点数付けです。 現時点では復習以上の価値が見出せない・・・。
4 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
シンフォニックブラックメタルの金字塔,
By ライス "カレー" (愛知) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: Aspera Hiems Symfonia (CD)
シンフォニックブラックメタルの金字塔であり、シンフォニックブラックメタルを聴く上で欠かすことのできない、歴史的名盤だそうです。なお内容はメロディー重視なので 「激しくなけりゃブラックメタルじゃねー!」 「MARDUK最高、HAIL DARK FUNERAL!」 思考の方はあまりこの作品が御気に召さないかもしれません。 キーボードとギターで奏でられる荘厳であり、また物悲しくもあるメロディーは北欧の深緑にたたずむ夜の影と静かなる湖畔が思い浮かびました(北欧行ったことないけど)。 少々ハードなフィーリング音楽として寝る前などに聴くといいかもしれません(多分寝れません)。 ボーカルはブラックメタルらしいわめき声です、わめき度数みたいな物が普通よりあるきがします。 ただ音の密度がちょっとうすいのでスカスカ感が感じられました。
あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
|
|
|
この商品のクチコミ一覧
クチコミを検索
|
関連するクチコミ一覧
|