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5つ星のうち 5.0
実際触ってみて, 2007/9/9
発表されたときははっきりいってタッチに目が行っていて全く興味を持てませんでした。デザインもなんか微妙で…そもそも第二世代のnano8Gを持っていたのでしかし実際手に取って見ると。デザインは薄くてかなりカッコイイ!写真で正面から見てるとなんかずんぐりむっくりですがその薄さでバランスよくなってます。画面が大きい。サイズは2インチで特に解像度はクラシックと同じ320×240ピクセル。ムービーや写真が結構見やすいです。これもやっぱり実際見てみるのが1番。写真については第二世代に比べて現実的に使えるレベルになったと思います。レスポンスがよい!iTunesではすでに採用されているcoverflowが採用されています。一見重そうなインターフェイスですが非常にスムーズかつ快適に動作してます。ジャケットを選択するとクルッと裏返り曲を選択するとさらにクルッとなって左上に少し傾いて立体的に納まり演奏が始まります。この一連の動作が非常に軽快で小気味良いです。もしこれがモッサリしていたなら印象は違っていたでしょう。この機能はタッチやアイフォン、クラシックにも採用されています。もちろん今までのようにアーティスト→アルバム→曲名というように階層を追って行く方法も残されています。そしてなによりこの機能がこのサイズこの重さに詰め込まれているのがすばらしい。このカードみたいな物が動画を鮮明に再生しているのを見ると感動すら覚えます容量はクラシックにかなわないしタッチの多機能にもそそられますがこれらの機能を本当に気軽に持ち歩けるのはnanoだけではないでしょうか?写真やスペックで判断するより実際見て触ってみる事を強くおすすめします!
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5つ星のうち 5.0
第1世代nanoからの乗り換え, 2007/9/9
第1世代nanoはAppleの製品発表中継を見た瞬間Appleストアで注文
するくらいに「見た目買い」をしてしまったのですが、第3世代のファットさ
にはちょと触手が動きませんでした。
「動画なんていらないし〜」って思ってたしね。
でも今日実物をさわって3分後にはレジ待ちの列に並んでた。
〜そんなオレを再び衝動買いさせたポイントと使ってみて判ったコト〜
(第1世代2GB白のユーザ視点)
1.2GBでは容量が足りなくなってきていたので、8GBなら4倍やん!
→もうどのアルバムを更新対象から外そうか考えなくて良い。
2.ギャップレス再生ができる!(第2世代には実装されていた)
→もうライブアルバム聞いてても曲間の音切れで興ざめしない。
3.電池の持ちが非常に良い!(ような気がする)
→カタログスペックでは14時間(第1世代)から24時間(第3世代)
となっている。が、第1世代のnanoってバックライト点いてると
ガンガン電池が減っていく感じでかなり電池が持たない印象。
でも今回購入してガマンできず電車でいじり倒してたが全然減らない。
もう出先で「コンセントお借りしていいですか?」なんて言わない。
4.操作系、スゴかっこいい 画面、ごっつキレイ
本体もよく見ると昔の一体型Macのようで(ファットじゃなく)キュート。
→もうステキ。
あと使わないけど、第2世代でも実装されていた検索機能やゲームなども
あった。
動画はとりあえず1本いれてみたけど、かなりキレイ。でも使うかな?
出張帰りの暇つぶしなどでは有効かも。
見た目お菓子っぽいので、ショコラブラウンとか、クッキーイエローなんて
色があったら似合いそうと思いましたけど、グリーンもなかなか上品でイイ
感じです。
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5つ星のうち 4.0
迷った末にnano!, 2007/10/20
ご多分にもれず、touch、classic、nanoで相当悩みました。
最初は、23000円に6000円プラスするだけで80Gになるなら、
とclassicが第一候補だったのですが、
店頭でnanoを触ってるうちに、他のものが大きく感じてしまいました。
ポケットにさっと入れやすく、
映像もこの大きさで十分綺麗に見れるようなので
(店頭のサンプル映像では字幕までちゃんと読めました)
nanoにしました。
購入を検討されている方は、ゼヒ実物で比較検討してみてください。
気軽にいつでも音楽・映像に触れれるようになることで、
これまで以上に積極的に、いろんな
いい音楽・映像を求めるようになりました。
カレンダー機能も便利で使ってます。