Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
Animals Real and Imagined: The Fantasy of What Is and What Might Be
 
イメージを拡大
 
Kindle化リクエスト
このタイトルのKindle化をご希望の場合、こちらをクリックしてください。

Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら

Animals Real and Imagined: The Fantasy of What Is and What Might Be [ハードカバー]

Terryl Whitlatch , Gilbert Banducci
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
参考価格: ¥ 5,228
価格: ¥ 4,939 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 289 (6%)
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
2点在庫あり。(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
多読の一助に
英語学習にぴったり、10万冊以上の中から自分のレベルに合った洋書が探せる「英語 難易度別リーディングガイド」 がオープン!

フォーマット

Amazon 価格 新品 中古品
ハードカバー ¥ 4,939  
ペーパーバック ¥ 3,903  

会員なら、この商品は10%Amazonポイント還元 (ポイントが表示されている場合は、表示ポイント+10%還元)。

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

Animals Real and Imagined: The Fantasy of What Is and What Might Be + カラー&ライト ~リアリズムのための色彩と光の描き方~
合計価格: ¥ 8,929

選択された商品をまとめて購入

この商品を買った人はこんな商品も買っています


商品の説明

内容紹介

A fantastic visual voyage into the world of animals, both real and imagined. There is no end to the diverse and unique creatures that Terryl Whitlatch creates for us with her solid knowledge of anatomy and boundless imagination. Especially intriguing are the 100s of anatomical notes that are dispersed among her sketches, educating and enlightening us to the foundation of living bodies and their mechanics.

--このテキストは、 ペーパーバック 版に関連付けられています。

著者について

Whitlatch is one of the top creature designers and academic illustrators working in the field today. Scientifically and academically trained, her movie credits include Star Wars: The Phantom Menace, Jumanji, Men in Black, The Polar Express, and Beowulf. She has worked for Lucasfilm, ILM, Pixar, and Dlsney, among others, as well as for zoos, museums and The World Wildlife Fund. --このテキストは、 ペーパーバック 版に関連付けられています。

登録情報

  • ハードカバー: 160ページ
  • 出版社: Design Studio Pr (2010/12)
  • 言語 英語, 英語, 英語
  • ISBN-10: 1933492910
  • ISBN-13: 978-1933492919
  • 発売日: 2010/12
  • 商品パッケージの寸法: 23.6 x 28.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 洋書 - 103,935位 (洋書のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告



カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
24 人中、24人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 美しくそして刺激的 2012/2/12
By Parka トップ500レビュアー
形式:ハードカバー
長さ: 1:03 分
この本は私を魅了し、顔を明るくしてくれた。160ページにもわたるTerryl Whitlatchのアートブックだ。同じく彼女の著書であるThe Wildlife of Star Wars: A Field Guideとはまた違った動物のデザインを見ることができる。

内容は現実に存在する動物や空想上の動物達。中でも空想上の動物のデザインは美しく、実際に存在してもおかしくないほど。地上で生活するものから空や海を生活する生き物まで、バリエーション豊かだ。

多くのスケッチは彼女自身が教えるクラスの中で描かれたもの。幾つかのデザインにはとても精巧な筋肉、骨格構造を示した別のスケッチが付随している。各スケッチの横にはたくさんの覚え書きやメモなどが書かれていて少し字が小さくて見にくいが、それだけページ内にたくさんの情報が詰まっているという事でもある。

動物のデザイン以外にも特徴的なキャラクターデザインも載っている。ロケットの付いたサイ、精神病のパンダ、マンガに出てきそうなケルベロス、カエルキューピッドなど今にも動き出しそうなアイデアが満載だ。見ていて飽きることがない。

この本は教習本ではないので、どうやって絵を描くかなどの指導はないが、これらの絵を見ているだけで色々なアイデアやどうすれば良い絵が描けるかのヒントとなる。

とても想像をかき立てられる本で、動物全般のアートに興味のある人にお勧めだ。

(私のブログでもっとたくさん中身を見ていただけます。私のアマゾンプロフィールからブログへ行けます。)
このレビューは参考になりましたか?
18 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 動物に対する愛情の詰まった1冊 2011/12/18
形式:ペーパーバック|Amazon.co.jpで購入済み
映画ファンの方ならご存じ、「スター・ウォーズ」のクリーチャー・デザインで有名なテリル・ウィットラッチ女史の画集である。実は、今回この本を手にするまで、僕はこの人のことを全く知らなかった・・・。
本の内容は、最初の数頁は動物を描いた、いわゆる”絵”が収録されているほか、一部動物のデッサンも収録されているが、あとはクリーチャーとアニメ・キャラのデザイン画集だ。
解説文は各章の冒頭1ページに限られていて、そのため薄い本であるにもかかわらず絵の情報量は多い。
さすがに脊椎動物学を本格的に学んだ人らしく、彼女の描くクリーチャーにはリアリティーがある。
また、動物解剖学の知識を生かして、彩色されたクリーチャー画に、骨格、筋肉のスケッチが併せて収録されていて(全てのクリーチャーではないが)普段そこまでやらない僕としてはちょっとビックリ。説得力のある絵を描くためには、やっぱりそこまで意識して描かないとだめなんだと反省させられた。
クリーチャーのデザインというと細部をごまかしているものが多いが、この人の場合細部に至るまでしっかりと描き込まれている。そのため、ふだん我流で適当に描いていた僕には色々参考になる点があった。
動物を描いた頁では、隙間を埋めるように、かわいらしい動物のアニメ・キャラっぽい絵が添えられていて、”動物を描くのが好きな人なのだなぁ〜”とつくづく思わされる。
冒頭、”全ての動物を愛する人に”と献辞が載せられている事から窺えるように、女史の動物に対する愛情がいっぱい詰まった画集だ。
”絵が描けることの素晴らしさ”というものを改めて教えてもらったような気がする。ちょっといい気分にさせてもらった一冊だった。
このレビューは参考になりましたか?
9 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 幻想生物の参考に、と思ったが… 2012/4/4
形式:ペーパーバック|Amazon.co.jpで購入済み
詳しい評価についてはすでにお二人の方が述べているので、本書を購入した動機とその結果についてレビューいたします。
本書の購入目的はファンタジーにおける生物の制作思考の一助に、というものでした。
その点において、本書は非常に興味深いイラストが収録されながらもページ数としては1/3もなく、全体としては動物のスケッチ集といった趣が強いです。
さらに1/4程度はカートゥーンのキャラクタースケッチに占められている為、幻想「動物」イラスト集としては残念と言わざるを得ません。
実在の動物の描写や骨格イラストなどアプローチは多いのですが、「著者の動物寄り雑多なイラスト集」という印象です。
絵本的な楽しみ方が最も良いと思われますので、「幻想生物を数多く見たい」「まとまったテーマで参考が欲しい」という方には他の資料を探すことをお勧めします。
このレビューは参考になりましたか?
この商品のレビューをもっとご覧になりますか?
これらのレビューは参考になりましたか?   ご意見はクチコミでお聞かせください。

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換