Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
Android OpenGLゲームプログラミング Android 2/3/4 & OpenGL ES 1.0/2.0対応
 
イメージを拡大
 
Kindle化リクエスト
このタイトルのKindle化をご希望の場合、こちらをクリックしてください。

Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら

Android OpenGLゲームプログラミング Android 2/3/4 & OpenGL ES 1.0/2.0対応 [単行本(ソフトカバー)]

布留川英一
5つ星のうち 3.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 3,129 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
2点在庫あり。(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2013年 Books上半期ランキング発表
2013年 Books上半期ランキング発表!文庫、新書、ビジネス書、文芸などの定番のジャンルに加え、趣味・実用大人向けの図鑑医学書なども新たに追加。 7月10日(水)まで、「進撃の巨人セット」などの上半期ランキングで人気の書籍や、Amazonギフト券1万円が当たるTwitterFacebookキャンペーンを開催中。

会員なら、この商品は10%Amazonポイント還元 (ポイントが表示されている場合は、表示ポイント+10%還元)。

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

Android OpenGLゲームプログラミング Android 2/3/4 & OpenGL ES 1.0/2.0対応 + Androidゲームプログラミング A to Z
合計価格: ¥ 7,959

選択された商品をまとめて購入
  • Androidゲームプログラミング A to Z ¥ 4,830

この商品を買った人はこんな商品も買っています


商品の説明

内容紹介

Androidの3Dゲームを作りたい人へ。
3Dプログラミング基礎からシェーダまで

本書は「OpenGL ES 1.0/2.0」「GLSL」を用いてAndroidで動く3Dゲームを作るためのプログラミング解説書です。
「OpenGL ES」はAndroid OS以外にもiPhoneやPlayStation3、PS Vitaなど多くの端末で採用されている3D空間を描画するためのライブラリです。
本書の解説の対象としている端末はAndroid OSのバージョンが2.3/3/4のAndroid端末となります。

現在多くのAndroid端末が「OpenGL ES 2.0」に対応しています。Open GL ES 2.0はシェーダ言語「GLSL」が利用可能になったため、表現力が大幅にアップしました。しかし、はじめて3Dプログラミングを学習するライブラリとしては覚えることが多くハードル高すぎます。そこで本書ではOpenGL ES 1.0とOpenGL ES 2.0を比較して解説する構成にしています。まずはじめにシンプルで簡単なOpenGL ES 1.0で3Dプログラミングの基礎を身につけ、次にOpenGL ES 2.0でシェーダ言語の記述方法学習していただければと思います。
昨今はUnityやgl.enchant.jsなど手軽に3Dゲームを作成できる高レベルな開発ツールやライブラリが人気ですが、OpenGLやシェーダなどの3Dプログラミングの知識を身につけることで、より詳しいパラメータの使い方を知り、高度な3Dゲームを作成できるようになるでしょう。

本書は気軽に3Dゲームを作成できるよう、ドロイド君などの3Dモデルも用意しています。さらに、サンプルゲームとしてアクションゲーム、レーシングゲーム、格闘ゲームも収録。自作3Dゲームを作るための手助けにしていただければ幸いです。

内容(「BOOK」データベースより)

OpenGL ES 2.0はシェーダ言語「GLSL」により表現力が大幅にアップした。シンプルな「OpenGL ES 1.0」で3Dプログラミングの基礎を身につけたのち「OpenGL ES 2.0」でシェーダ言語の記述方法を解説。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 400ページ
  • 出版社: マイナビ (2012/4/24)
  • ISBN-10: 4839942242
  • ISBN-13: 978-4839942243
  • 発売日: 2012/4/24
  • 商品パッケージの寸法: 23.4 x 18.2 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 293,764位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 この本だけでは分からない 2012/5/2
OpenGL 1.0と2.0の両方を扱っているせいもあり、それそれの説明が不十分でこれだけ読んでいても分からないことが多いです。ソースコードの説明も組み込みのメソッドの説明が中心です。OpenGL ES2.0プログラミングガイドなど他の本といっしょに読まないとよく分からない気がします。座標変換の話もいきなり行列が出てくるので面食らいます。シェーダー記述言語の説明も機械的で分かりにくいです。
このレビューは参考になりましたか?
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 これは買ってよかった 2012/12/18
By MoiMoi
1.1を使用していましたが、まさかの重要なFBOをサポートしていないと・・・
なので、拡張機能を使用していたが、さらにさらに端末によっては拡張機能がサポートされていないと気づいた・・・
シェーダのプログラミングはやったことがなく、2.0対応を後回しにして1.1を使用してきたわけですが、
OpenGL ES2.0が絶対条件となりました。

2.0対応のOpenGLの本を探し、この本をamazonで見つけました
レビューは微妙な評価が1つで、ネット上の他のサイトでもレビューを見つけることができず、不安だけど
どうしてもこの本が欲しくなりました
この本は1.x系と2.0の両方が記載されており、比較をしながら解説しているという点で・・・
(1.1系で作っていたものを2.0に変換するため比較できたほうがいいかと・・・)

当日便でも待ちきれなかったのですぐ本屋に行き、ページをめくって即決!

表・画像・図が結構挿入されていて、
一つ一つの解説が、長ったらしいもったいぶった文ではなく、
簡潔かつ、必要なことをわかりやすく解説されていると感じます。

1.x系と2.0は、ほぼ独立して書かれています
ですが、
処理の流れや親切な解説などは先に紹介される1.xに対してのみ書かれており、2.0はソースコードのみという場合がほとんどです
なので、2.0だけ理解したい場合も先に1.xをひと通り読む必要があります。
あとは、
1.xと2.0との処理の比較が書いてあったりします。
各バージョンで使用するメソッドが表で解説されていて、
「1,xではこのメソッドだけど、2.0ではこのメソッドを使えば同等の処理ができる」みたいな感じで
1.x系を2.0系に変換する際にありがたい

メソッドの説明文は短いながらも、メソッドで行われる処理が理解できます。

また、本では取り上げない引数なども表が挿入されており、
「他にもこのようなものを指定することができますよ〜」みたいな感じで、
各引数を渡した際の説明までされているのは、すごくいいと思いました。

あとは、1.x系を使ったことがある人でも、2.0ではわからないような言葉や
あまり聞きなれない言葉の解説も親切に入っています。

他、基本的なことも解説してあります
例えば、エクリプスの導入から、SDKの導入(ちなみに現在ADKはエクリプスとセットで提供されていますが、書面では
JDK,エクリプス、SDKなど個々での導入 でも2012の4月出版なので古い本というわけではない)
座標系・プリミティブの種類
など、いろいろ
Java言語を習得している人ならこの本を買えば、android未経験でも開発できる感じ

当たり前ですが、この本は基礎なので、
プロが作るようなシェーダは学べません。
OpenGLESの基礎としては、しっかりと書かれています。

私は有名?なゲームエンジン開発者の著書の本も持っていますが、私でさえ読んでいて「これは本当にこの処理でいいのか?」という感じました。
例えば、FBOを使用していなかったり、取り上げてもいなかった・・・
そういう面では、今回この本ではきちんと説明され、取り上げています。

そして、この本で最も悪いと感じたところは、
汎用性て言うか、互換て言うか、オブジェクト性を言うのか・・・薄いです。
要するに、あくまでこの本で紹介されるサンプルプログラムを実行するためのソースであるように書かれていますので、
ソースを参考にして、独自のライブラリに機能を取り入れたりするには多少苦労するかもしれません。
無理やりオブジェクトは使いまわすわ・・・
シェーダプログラムを有効にする時、どうせサンプルではシェーダプログラムは1つだからって、シェーダプログラムのコンパイル後に有効にしっぱなしにするわ・・・
UV座標などは頂点バッファに組み込まないで個別で保持するわ・・・
シェーダーもシェーダープログラムも開放しないわ・・・割りとやりたい放題・・・

とりあえず、amazonだと中身のプレビューは現在できないので本屋で立ち読みしてみては?
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換