登録情報
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| 1. Opus 4 |
| 2. Opus for Four |
| 3. Nothing Was Going to Stop Them Then, Anyway |
| 4. Crusoe |
| 5. Island |
| 6. Camilla |
| 7. Ode to Don Jose |
| 8. Counterpoint |
| 9. Roundabout 727/Ransom in the Sand |
| 10. Eye of a Needle |
| 11. Robinson Crusoe |
| 12. Nation Rejects |
| 13. Art of Love [7" Edition] |
初期にはトレバーホーンとつるんでいたが、トレバーのワンマンぶりにいやけがさし決裂。アンビエントで実験的なテクノポップは今でも輝き続ける。テープの編集、スタジオギミックを多用したそのストレンジなサウンドは当時かなりのセンセーションだった。
中心メンバーはアンダドリーであり、この人がカギを握っていた。ABC、フランキーゴーズトゥハリウッドなどのアレンジ、プロデュースをしていた才人。
ワールドミュージックと浮遊感漂うサウンドがブレンドされたこのアルバムはなかなか興味深い。10点中9点。なおアートオブノイズは1999年にロルクレームを加えて『THE SEDUCTION OF CLAUDE DEBUSSEY』というアルバムをリリースしている。
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