登録情報
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| ディスク:1 | |||
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| 1. Why Don't You Love Me (Like You Used To Do?) | |||
| 2. Sweet Dreams | |||
| 3. Success | |||
| 4. I'm Your Toy (Hot Burrito #1) | |||
| 5. Tonight The Bottle Let Me Down | |||
| 6. Brown To Blue | |||
| 7. Good Year For The Roses | |||
| 8. Sittin' And Thinkin' | |||
| 9. Colour Of The Blues | |||
| 10. Too Far Gone | |||
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| ディスク:2 | |||
| 1. Stranger In The House George Jones with Elvis Costello | |||
| 2. We Oughta Be Ashamed Johnny Cash with Elvis Costello | |||
| 3. Radio Sweetheart (live) | |||
| 4. Stranger In The House (live) | |||
| 5. Psycho (live) | |||
| 6. If I Could Put Them All Together (I'd Have You) (live) | |||
| 7. Motel Matches (live) | |||
| 8. He'll Have To Go (live) | |||
| 9. Girls Talk (live) | |||
| 10. Too Far Gone ("Lost Session" version) | |||
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最も参考になったカスタマーレビュー
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
ブルーなカントリーを堪能。,
By
レビュー対象商品: Almost Blue (Dlx) (CD)
前作「トラスト」で煮詰まったコステロがプロデューサーのニック・ロウと別れ、ナッシュビルで録音したカントリーのカバー集。巷では評判良くないようですが、決してそんなことありませんよ! アルバム制作に招かれデュエットしたこともあるジョージ・ジョーンズや元バーズのグラム・パーソンズといったアーティストの楽曲を思い入れたっぷりに披露。この当時まだパンクの尻尾を引きずっていた怒れるコステロ青年が歌うブルーなカントリーは十分に魅力的です。バックのアトラクションズの演奏ぶりも相変わらずタイトかつシャープで本当にかっこいい。今回ついたボーナスディスクもいい雰囲気のライヴ音源がたっぷりと入ってお得です。このアルバムを足がかりに彼の数ある音楽的ルーツの一つであるカントリーの世界にどっぷり浸かってみるのも一興かと。
5つ星のうち 4.0
Costelloにとってのルーツミュージック,
By acorns (北海道) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: オールモスト・ブルー(紙ジャケット仕様) (CD)
100%ピュアーなカントリーミュージックのこのアルバムが出た時は少なからず驚いたものだったが、冷静に考えるとこれらのシンプルで実直な音楽こそがCostelloの理想であることは間違いない。曲がりくねった道を進みながら今も彼はそんな純粋で力強い音楽を追求しようとしているに違いない。
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