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Afterglow
 
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Afterglow

Akira Kosemura CD
5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
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登録情報

  • CD (2007/9/14)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: schole
  • ASIN: B000V8J8K4
  • EAN: 4571256410029
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 音楽 - 28,418位 (音楽のベストセラーを見る)
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1. azure
2. calm
3. garden
4. delight
5. drizzle
6. haze
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9. nostalgia
10. afterglow

商品の説明

内容紹介

schole records待望の第二弾リリースは、国内外のコンピレーションアルバムへの参加で注目を浴びつつある、akira kosemuraとharuka nakamuraによるスプリット/コラボレーションアルバムです。 今作、Aftergrowでは、まさしく“夕映え、残光、追想、余韻”といった言葉に集約されるような、全編、夏の終わりを彷彿とさせる、淡いサウンドで彩られています。 01.azureと10.afterglowは二人による共作作品。暮れる日々のサウンドトラックに。

アーティストについて

Akira Kosemura schole主宰。東京在住の作曲家。幼少時代よりピアノを学び 、2005年頃から本格的に作曲を開始。ピアノやその他の鍵盤楽 器を主体に、フィールド録音を用いた環境的で空間/視覚的な楽 曲を多く制作。 2006年にアメリカのレーベルより発表したデビューEPを皮切 りに、ドイツ、フランス、ベルギー、カナダ、オーストラリア のレーベルコンピレーションに次々と参加、好評を得る。 また並行して、scholeを設立。 scholeでは、同名のフリーペーパーマガジンを発行、その他 音楽レーベル運営、アーティストプロデュース、各媒体への楽 曲提供などその活動は多岐に渡っている。 2007年7月には、オーストラリアの音響アーティスト / 音楽批評家のローレンス・イングリッシュが主宰するアーヴァンポップレーベルよりファーストフルアルバムを発表。 ピアノをメインに、アコースティック楽器やエレクトロニクス、フィールド録音がミニマルに、そして最高に美しく溶け合った本作にて、自身が提唱する“日常に捧げる新しい音楽の形”を見事に表現。同時期に、ブリスベン空港とROOM40が共同主催したオーストラリアのクイーンズランドミュージックフェスティバル2007 -Airport Symphony- にて音響作品を展示。同年9月には、haruka nakamuraとの共作アルバムを自身のレーベルより発表。 haruka nakamura 東京在住の音楽家。1982年生まれ。 少年期に鍵盤、ギターをほぼ独学で学び、2006年より本格的 に活動開始。暮れる日々のサウンドトラックのようにアコース ティックな音色を紡ぎ出す。 2007年、二つのコンピレーションアルバムに参加し、高い評 価を得ている。 今後も国内外アーティストとのコラボレーション、scholeよ りファーストフルアルバムのリリースが予定されている。 また、多様な音楽性を持った演奏家が集まる楽団nicaを主賓、 全作曲を手がける。nicaでは、2007年、六本木スーパーデラ ックス、浅草アサヒアートスクエアでライブを行う。同年の夏には、江ノ島フリーダムサンセットへの出演も果たす。 そして、長らく待ち望まれていた待望の音源が、小瀬村晶とのスプリット / コラボレーションアルバムという形でいよいよ発表される。 鍵盤、アコースティックギターが紡ぎ出す、柔らかくて温かい、そしてどこか懐かしいような、淡い記憶を探るメロディ。

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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:CD
アンビエント系エレクトロニカ専門レーベル「Schole」の顔とも言えるakira kosemuraとharuka nakamuraの2人の音楽が1枚で堪能できる一枚。

この二人、それぞれソロで出しているアルバムはアンビエントと言っても、
聴き流すというよりはどっぷりとその作品世界に溶けこんでいく
という聴き方の方が合っている作品が多いです。
しかし、この作品に関しては他の作品と比べると少し音が強く(と言っても相当弱いですが…)、
あまり意識レベルを下げて聴くと言った感じではないので
二人にしては結構めずらしい「聞き流し系アンビエント」と言えます。

scholeレーベル2作目(2007年)という初期の作品ですが
他では聞けない二人それぞれのサウンドや世界観といった
個性は既にしっかりと出ており、文句なしの5つ星です。
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4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 孤独な音楽を愛せるか。 2012/2/24
形式:CD
収録されている曲の中でharuka nakamuraが作曲したものだけのレビューを書いてみようと思います。

全体の音自体はメランコリックで良いです。レコードのすれた音やパチパチいう音、環境音のサンプリング、生楽器などによって、このアルバムのジャケットのような懐かしい映像が浮かんできます。

しかし、ちょっと納得いかなかったのは、メロディと音の配置です。

まずメロディについて。郷愁に浸ろうとしても、「泣きのコード」がないせいか浸れないため、薄暗い孤独な音楽だ、という印象をうけました。
音に映像があるのに、その映像に感情を移入しようとしても拒まれる、というのが一番正確な表現かもしれません。

そして音の配置について。harukanakamuraの曲では、繰り返し決まったフレーズ(メロディ)が流れるわけですが、緩急をつけるために新しい音をそのフレーズに落とし込むときに、そのフレーズの流れに新しい音が溶け合わさってないという感じです。だから、音自体はいいのに、新しい音が加わるごとに形がイビツになって、なんか惜しい。

あと、個人的にうれしかったのは7番目の"Plus"という曲にポストロックバンドSigurR'sの"Gl's'li"がサンプリングされていることです。
幸せな発見でした。
このレビューは参考になりましたか?
4 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 出会えて良かった 2011/6/6
形式:CD
以前、親友から教えてもらった大切なアルバムです。

邦楽・洋楽そこそこ知っておりましたが、親友から教えてもらう迄は、失礼ながら、お二人のことは存じておりませんでした。

ありきたりな言葉になってしまいますが、綺麗な音と、切なくて物悲しくてノスタルジー的なものが漂いながらも、温かさが感じられる素晴らしいアルバムだと思いました。

私事ですが、特に、M1(※)・M3(※)M4・M6・M8・M9(※)を最初に聴いた時は、一生忘れることの出来ない、温かで大切な思い出と重なってしまい、涙が自然と出てしまいました。
聴けば聴くほど、思い出は前述の場面に限らず、複数の異なるあらゆる場面と重なり、更に増えていきました。
特に※印の曲がそうでした。
M9のエレクトロニカ特有のノイズ音を親友から教えてもらったことも温かな思い出です。
勿論ですが、他の楽曲も良かったです。

そして、最初に聴いた時は気付きませんでしたが、お二人の共同作品であるM10からM1にかけての“ちょっとしたしかけ”みたいなものも良かったです。

自分が経験してきた大切な思い出にゆっくりと向き合いたい時、就寝前などに主に聴いています。

akira kosemuraさんとharuka nakamuraさんと参加アーティストさん、そして、教えてくれた親友に感謝です。
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