内容紹介
本書では、Windowsのさまざまな機能と、C/C++プログラミング言語を使ってそれらにアクセスする方法を紹介しています。Windows XP、Windows Vista、Windows Server 2008で追加されている170以上の新しい関数とWindowsの基本機能を取り上げ、システムがそれらのAPI関数や基本機能をどのように使用し、アプリケーションがそれらを最大限に利用するには、どのようにすればよいかについてOSの仕組みから詳細に解説しています。下巻では、メモリ管理、ダイナミックリンクライブラリ、構造化例外処理について取り上げています。OSの機能を熟知し、本書に掲載したプログラミング技法を豊富なサンプルコードで習得すれば、安定した質の高い高度なソフトウェア開発が可能になります。
内容(「BOOK」データベースより)
本書では、Windowsのさまざまな機能と、C/C++プログラミング言語を使ってそれらにアクセスする方法を紹介しています。Windows XP、Windows Vista、Windows Server 2008で追加されている170以上の新しい関数とWindowsの基本機能を取り上げ、システムがそれらのAPI関数や基本機能をどのように使用し、アプリケーションがそれらを最大限に利用するには、どのようにすればよいかについてOSの仕組みから詳細に解説しています。下巻では、メモリ管理、ダイナミックリンクライブラリ、構造化例外処理について取り上げています。OSの機能を熟知し、本書に掲載したプログラミング技法を豊富なサンプルコードで習得すれば、安定した質の高い高度なソフトウェア開発が可能になります。