出版社 / 著者からの内容紹介
開発をもっと効率的に、もっとクリエイティブに!
ActionScriptは、バージョン3.0になって本格的なオブジェクト指向プログラミング言語へと進化したことにより、ライブラリやフレームワークの公開・共有が活発に行われるようになってきました。現在では、トゥイーンアニメーション、物理演算、3Dエンジン、グラフィックなどのコンテンツ表現力に繋がるものや、非同期処理や通信などのロジック構築に繋がるものまで、さまざまなライブラリが登場しています。ライブラリを使うことで、表現力や生産性を高めることができるため、今後ActionScript開発においてライブラリは欠かせない存在になりつつあります。本書は、そのActionScriptライブラリの入門書です。前半では、まずライブラリを使うための基本を解説し、後半では「Tweener」「Papervision3D」「Box2DFlashAS3」「FLARToolkit」などニーズの高いライブラリや制作現場でよく利用されているライブラリを19個取り上げ、それぞれその基礎知識と使用例を解説します。Flashクリエイターが「一つ上」に行くための必読書です。
ActionScriptは、バージョン3.0になって本格的なオブジェクト指向プログラミング言語へと進化したことにより、ライブラリやフレームワークの公開・共有が活発に行われるようになってきました。現在では、トゥイーンアニメーション、物理演算、3Dエンジン、グラフィックなどのコンテンツ表現力に繋がるものや、非同期処理や通信などのロジック構築に繋がるものまで、さまざまなライブラリが登場しています。ライブラリを使うことで、表現力や生産性を高めることができるため、今後ActionScript開発においてライブラリは欠かせない存在になりつつあります。本書は、そのActionScriptライブラリの入門書です。前半では、まずライブラリを使うための基本を解説し、後半では「Tweener」「Papervision3D」「Box2DFlashAS3」「FLARToolkit」などニーズの高いライブラリや制作現場でよく利用されているライブラリを19個取り上げ、それぞれその基礎知識と使用例を解説します。Flashクリエイターが「一つ上」に行くための必読書です。
内容(「BOOK」データベースより)
本書前半では、まずライブラリを使うための基本を解説し、後半では「Tweener」「Papervision3D」「Box2DFlashAS3」「FLARToolkit」などニーズの高いライブラリや制作現場でよく利用されているライブラリを19個取り上げ、それぞれその基礎知識と計41の作例を解説。クリエイターが「一つ上」に行くための必読書。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
新藤 愛大
フリーランスActionScriptエンジニア。Flash/ActionScript開発者のためのオープンソースコミュニティSpark projectの運営も行っている
池田 泰延
Flashサイトの制作を中心に活動するフリーランスのWebデザイナー。Flashの技術情報を紹介するブログ「ClockMaker Blog」を運営し、50点以上の3Dのデモとソースコードを公開している
浦野 大輔
デザイナー/プログラマー。株式会社サイバーエージェント所属。主なプロジェクトはアメーバピグ。おばかアプリ選手権でCULTURE CULTURE賞を受賞
加茂 雄亮
1988年静岡県生まれ。株式会社ロクナナに所属するフロントエンドエンジニア。RIA開発に従事する傍ら、テクニカルライター、テクニカルセミナーアドバイザーとしても活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
フリーランスActionScriptエンジニア。Flash/ActionScript開発者のためのオープンソースコミュニティSpark projectの運営も行っている
池田 泰延
Flashサイトの制作を中心に活動するフリーランスのWebデザイナー。Flashの技術情報を紹介するブログ「ClockMaker Blog」を運営し、50点以上の3Dのデモとソースコードを公開している
浦野 大輔
デザイナー/プログラマー。株式会社サイバーエージェント所属。主なプロジェクトはアメーバピグ。おばかアプリ選手権でCULTURE CULTURE賞を受賞
加茂 雄亮
1988年静岡県生まれ。株式会社ロクナナに所属するフロントエンドエンジニア。RIA開発に従事する傍ら、テクニカルライター、テクニカルセミナーアドバイザーとしても活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)