2000年、TOKYOの今を生きる若い女性たちの5つの姿をシノヤマキシンと秋山具義が写真集として刊行。今回の作品はMARIAと言うモデルをメインに展開。このモデルは夢野まりあ。現在も現役バリバリの女優。この写真集では白い洋服を躍動しながらぬいでゆき、最後は白い靴下のみの姿で健康的なヘアヌードをさらけ出している姿に、なぜか好感が持ってしまった。それ以外にもピンクのハイヒールだけの姿で黒いブーツの全裸の女(LUNA:詳細は不明な女優)と絡む姿や、黒い衣装を纏った、MAYU(詳細不明な女優)との絡み等もあり。夢野まりあの現在の姿をみると、この10年でその爆乳はさらに大きくなっている。女体の神秘である。