Windows の利用では MS-IME でも違和感なく使っていたのですが、
Mac に入っている「ことえり」がどうも思い通りに変換してくれなかったのですが、
その問題を「ATOK」が解消してくれていました。
Intel Mac を導入して従来の「ATOK」が使えず、発売を待っていましたが、
「ATOK 2006 for Mac」が Intel Mac 初対応となります。
(従来の ATOK for Mac は Intel Mac では動作しません)
時期を近くして VAIO type U も導入しましたが、
素早く入力できるキーボードではないため、
こちらにも ATOK を導入する事で
予測変換により操作を減らす事ができ便利に扱えます。
そして何より、Windows でも Mac OS X でも共通した操作、
共通した変換が得られるという事がうれしいところです。