温度が100度などありえません。
設定でオーバードライブして使用しても100度はありえません。
ユーティリティソフトがきちんとカードの温度を監視し、
高過ぎる温度になった場合はクロック数を下げて対処するなど安全装置が働きます。
正式にAGP2.0 4Xに対応しているので、
他のカードのように取り付けてみたら駄目かも、
電圧が違うので発火したり、カードが壊れるかもという不安が無く、
安心して購入できました。
あまりに情報が無い為、年末から検討に検討を重ねて
やっと正式にAGP2.0 4Xに対応しているこのカードに辿り着きました。
AH3650 SILENT/HTDI/512M (AGP 512MB) も検討していましたが、
正式にはAGP2.0に対応していないのでこちらにしました。
AGP2.0等について分からない方は、AGPで検索してみてください。
IBM Netvista8311-CNJ Pentium4 2.6Gかな?で問題無く動いています。
パソコンの電源を落として、自分の体の静電気を何か金属に触って放電してから、
パソコンに差し込み、ハードディスクなどに電源を供給しているケーブルを差し込み、
ディスプレイの接続コードをカードに取り付ければ完了です。
後は、電源を入れ、付属のCDでドライバを全てインストールし再起動すれば全て完了です。
誰でも出来ますので、よく分からず悩んでいる方はコレを選ぶといいと思います。