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ASUS VG236H 3D対応 23インチワイド液晶 HDMI/DVI-D入力 VG236H
 
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ASUS VG236H 3D対応 23インチワイド液晶 HDMI/DVI-D入力 VG236H

ASUSTek
5つ星のうち 3.2  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)

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製品の特徴:
  • 視野角水平170°/垂直160°、コントラスト比1000 : 1、FULL HD 1920×1080、約1677万色、画面サイズ : 23型ワイド、HDMI、DVI-D入力、3D対応
  • 型番 : VG236H
  • 視野角 : 水平170°/垂直160°
  • 最大輝度 : 400cd/m2
  • 最大解像度 : 1920×1080
詳しい仕様を見る


商品の詳細
一般仕様
ブランドASUSTek
その他の機能
リチウム電池1 watt_hours
リチウム電池パックbatteries_contained_in_equipment
リチウム電池 電圧1 V
リチウム電池重量1 g
リチウムイオン電池数1

登録情報

  • 発送重量: 11 Kg
  • メーカー型番: VG236H
  • ASIN: B00400N760
  • Amazon.co.jp での取り扱い開始日: 2010/8/24
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: パソコン・周辺機器 - 28,016位 (パソコン・周辺機器のベストセラーを見る)

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商品の説明

内容紹介

●パネルサイズ : 23型ワイド●応答速度 : 2ms(グレー→グレー)●コントラスト比 : 100000:1(ASCRオフ時1000:1)●本体サイズ(W×D×H) : 550.2mm×250mm×419.5mm●質量 : 約7.0kg
●主な付属品 : NVIDIA 3D Visionキット×1、DVI-Dケーブル×1、電源ケーブル×1、クイックスタートガイド×1、保証書×1●製品保証 : ご購入日から3年間


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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
13 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
Blu-ray 3D再生に対応したくて購入しました。
このモニターはLEDバックライトを採用していますし、
NVIDIA 3D VISIONキットが付属の上、最安時に買えたので
個人的には良い買い物だったと思っています。

同時に「PowerDVD 10 Ultra」も購入して
早速、Blu-ray 3D再生に挑戦しましたが、
この「ASUS VG236H」&「NVIDIA 3D VISIONキット」と
「PowerDVD 10 Ultra」の組み合わせで
Blu-ray 3Dソフトを3D再生する為には、
OSが「Windows 7」であることが絶対条件なので
「XP」や「Vista」をお使いの方は注意が必要です。

最後に、
将来発売されそうな「裸眼立体視」モニターについて
書かれている他の方のレビューを拝見しましたが、
裸眼立体視の内情についてまったく無知なまま
書かれているようなので、老婆心で補足しておきます。

もしフルHDの裸眼立体視PCモニターが発売されるとしても
どんなに早くても3、4年は先でしょうし、
もしそうなっても4、5万では絶対に買えません。

フルHD解像度で裸眼立体視出来る23型モニターが
もし発売されるとしたら、少なめに見積もっても
実売で15万から20万はするでしょう。(おそらくそれ以上)
現時点で、「ASUS VG236H」&「NVIDIA 3D VISIONキット」の
組み合わせで得られるレベルの画質でBlu-ray 3D再生が出来る
裸眼3Dモニターはまだこの世には存在していません。
今ある裸眼3Dパネルは最高解像度でも720p相当で(しかもかなり高額)、
大半は携帯ゲームやケータイ用の低解像パネルばかりです。
また、裸眼立体視パネルは解像度だけでなく、色彩や階調、
コントラスト、視野角などの面で解決しなければならない難点も多く、
現行のフレームシーケンシャル方式と同等の画質を得るためには、
まだまだ数年は必要だと思われます。

そんなわけで、現行の3D対応PCモニターを買う際に
「買ってすぐに裸眼立体視モニターが出たら・・・」などという
心配をする必要はまったくありません。(笑)
5万以内で買える1080pの裸眼3Dモニターなど、
出したくても作れないのですからw。
このレビューは参考になりましたか?
By takkan
[デザイン]
シンプルで満足してます 
[発色・明るさ]
3D対応のモニターではグレアパネルはASUSしかなかったので最初からこれと決めてました発色・明るさも大変いいです
[シャープさ]
これで十分です 微調整は出来るようですから
[調整機能]
高さ調整が5段階位で調整出来たらいいと思いますけどピンを抜いたら突然飛び出してくるのでもっとこまかく調整できれば。 首振り機能は扱いやすかったです
[応答性能]
パソコン用モニターとしては充分だと思います
[視野角]
これは素晴らしいです 以前のモニターはななめ横から見たときは色あせみたいなのがあったけど このVG236Hはまったく問題ありません
[サイズ]
パソコンモニターとしては手ごろでいいんじゃないですか もっと大きいものにしたくなったらリビング用のTVを3D対応に変えたいと思います
[総評]
ほぼ想いどうりのもので大変満足してます ただnVIDIAの3DVISIONのドライバーではかなり苦労しました この製品のうたい文句が買ったその日から3Dが楽しめるだったのがその日は3Dが再生出来ませんでした もっと説明書を詳しく書いて欲しいです もっと簡単に素人でもインストール出来たらいいなと思います(エミッター等の故障じゃないかなって思った事がありました)
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13 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
よもや自分のディスプレイが…

と買うまで思いもしませんでした。
何の事かと言えば初期不良。左端より六センチ、上端より六センチ、そこを始点として伸びる青色の輝点が縦に破線となってディスプレに表示されるとなると、輝点一個がどうのドット抜けが二個どうののレベルではありません。これぞ正に初期不良です。
 当然交換に出す事になるのですが、このASUSと言うメーカー、ディスプレイの分野に参入してから暫く経つと言うのに良くも悪くも所詮新参者と言う印象が拭えません。例えばサービスやアフターケア、それを差し置いても何よりもまず大事な製品品質と言う点において、逐一問題があるのです。

1、高品質保証、輝点・抜けは一個から交換対象と書いてあるページがあるかと思えば、別の場所では抜け三個まではご容赦願いますと書いてあって、言質に一貫性がない。

2、初期不良は交換致します…との事ですが、こういうケースで交換をする為には初期不良対応用の控えが在庫に必要な筈です。自明の理ですね。が、さすがASUSさん、その在庫すら市場に流通させてしまっているようで、「申し訳御座いません、在庫が無く交換に応じかねます」のご返答。

3、仕舞には、「修理にて対応させて頂きます」「そうですか、ではいつまでに終わりますか」「分りません」…もう何も言える事がありません。

 これからASUSのディスプレイを購入予定の方に、私から具申出来ることがあります。まず、あなたが働いて得たお金でお買い上げになったASUSのディスプレイには保証が付いていません。保証しますと言っているだけです。さらに、初期不良であった場合には、その交換が何時になるか分りません。替えの商品の用意が無いためです。そしてとどめに、修理に出すと何時終わるか分りません。二週間待ちましたが私の所にはまだディスプレイは返って来ていません。
 つまりおなたがお金を出して買ったディスプレイが初期不良品であった場合には、いつか届くだろうディスプレイを待ちながら、財布だけ薄くなった寂しい日々を過ごす事になる、と言う事です。

 その点を抑えて置けるならば、このディスプレイは3D対応の品としては輝度の高さやコントラスト費などから、候補に入れても間違いない選択肢となる事は受け請け合いです。あとは遅延表示フレームレート数が幾つであるかさえ分かりすればアーリーアダプター層のユーザーにも受け入れられる様になるでしょう。

 ただし、東日本にお住まいの方にはあまり良い選択肢ではないかもしれません。蛍光灯に供給される電力周波数が50Hzの場合、このディスプレイの3D立体視時の周波数も100Hzが実用上最大限になります。何故かと申しますと、そうしなければ画面がフラッタリングを起こしとてもじゃないが見れた物ではないのです。問題で無い様に思われるかも知れませんが、PCで態々この手のディスプレイを買う方は特にゲーマーの方が多いのではないかと思います。こういった方には単純計算で120Hzの切り替え周波数に対して100Hzでは書き換え速度83%にまで落ち込む、と言うのは非常にディスアドヴァンテージとなります。事実、17%分の情報が失われています。二割弱の情報損失はゲームプレイでは非常に大きく出ます。直感的には、画面を前に視線を移すとき、画面が大きくぶれて見えるのです。ゲーマーの方でこのディスプレイを前にしてTrackIRを使われる方も居られるかと思いますが、ハッキリ言ってゲームなんて出来たものじゃあありません。ブレブレで何を見ているか分らないからです。

 巷には裸眼立体視の技術の噂もちらほら聞かれ始めています。もう一年待てば、気の早いメーカーはニッチにシェアを捩じ込もうと裸眼立体視パネルを投入してくるかもしれません。それを待つのも手ではないかと思います。
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