macbook airでwindowsを使うことを考えていたのですが、どうもBootCampの設定がうまくできなかったこと、仮装マシーンではパフォーマンスに問題が起きたことが理由で、買い足ししました。
最初は11.6インチモデルを選択していたのですがバッテリ公称値が五時間ほどだったので、13インチのモデルにしました。公称値九時間なので、まあ、半分の四時間ちょっとは持つと思っています。
256gbのSSDを搭載した製品もありますが、そこまでストレージを必要としないので、128gbで十分です。
残念な点は、視覚障害者の画面読み上げソフトではASUSの本体を制御する各種ユーティリティが読み上げにくいこと。
キーボードがたまに入力を受け付けないことがある。(個体の問題か、慣れの問題かは分からない)
よかった点、スマートでメタリックな質感のマシーンを安価に手に入れられること。
標準で、キャリングポーチが付属していること。RJ-45やディスプレー接続用の変換ケーブルが付属していること。USB3.0ポートが一つ着いていること。
プリインストールソフトが少ないのでデスクトップがすっきりしていること。
総合的に満足です。
初代のultrabookですので、まだまだいろいろ改善する余地はあるでしょうが、これからが楽しみなカテゴリのノートパソコンだと思います。