登録情報
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| 1. デイライト・ダイズ |
| 2. ディス・イズ・アブソルーション |
| 3. ジ・アームズ・オヴ・ソロウ |
| 4. アンブロークン |
| 5. マイ・カース |
| 6. フォー・ユー |
| 7. スティル・ビーツ・ユア・ネイム |
| 8. アイ・オヴ・ザ・ストーム |
| 9. ブレイク・ザ・サイレンス |
| 10. デスパレイト・タイムズ |
| 11. リジェクト・ユアセルフ |
| 12. ビー・ワン(ボーナス・トラック) |
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最も参考になったカスタマーレビュー
6 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
最ッッッッ高!!!!!,
By きのこハウス江藤 (福岡県京都郡) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: As Daylight Dies (CD)
前作と比べ、何となくハードになってる気がします。雰囲気は変わらないですが、ちょい攻撃的というか押し寄せてくる感じがして、聴けば聴くほど曲の深みが増す、完成度の高いアルバムです。ハードコアの中でも、聴きやすい、飽きが来ない楽しませてくれるアルバムです。前作同様一曲一曲に個性があり、そのKse独自の個性が強く、しっかり伝わってきます。ただ激しいだけでなく激と静が入り混じった、Calibanのようなスタイル(Caliben程Darkではないが)はハードコアの中でも一歩先に出ている、これからのハードコアの基になりそうな、是非なって欲しいスタイルだと思います。ほんとKseカッコイイわ!!星5つじゃ足りん(笑)
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
自分達のスタイルを見つけたであろう作品,
By
レビュー対象商品: As Daylight Dies (CD)
このアルバムは今までKillswitch Engageを聴いてきた人にお勧めできる作品であり、初めてKillswitch Engageを聴く人にはあまりお勧めできない作品である。 端的に言うと、このアルバムでKillswitch Engageはメタルコアを脱却し(メタルに走ったわけでもないし、完全にメタルコアから脱却したわけでもない)自分達のスタイルを見つけたように感じられる。 その為、バラエティ豊かだった前作とは違い、やや単調気味かつ攻撃力が無くなったように感じられる。 しかしKillswitch Engageの音楽スタイルに甘えはなくVoの歌唱力や楽器隊のスキルも前作とは比べ物にならないものになっている。 攻撃的なのが聴きたい人は前作・前々作(Voは違う人)から聴いて欲しい。 そしてメタルコアに若干マンネリさを感じている人はこの作品を聴いて欲しい。 個人的な意見では、前作→前々作→今作と聴くのが良い流れではないのか、と思っている。 (1stは前々作が気に入ればよいかと。)
12 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
気合い入りまくりの超作品,
By た - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: AS DAYLIGHT DIES (CD)
「メタルとハードコアの融合」から始まり時代の最先端を突き進む新世代のメタルコアと言うあちこちで賛否渦巻き多くのフォロワーを抱き込んだ(そのほとんどは見よう見まねのありきたりなのばかりだが・・・あるいは今はもう死んでしまったNUメタルの類と同じ末路に行き着く様によるか)このジャンルの中核を担い今や世界からもその存在を外す事の許されない圧倒的なバンドに上昇した。そのバンドに置ける史上最強でありながら空前絶後の(この言葉は決して叩き文句などではないことはキルスウィッチファンなら十分承知なハズ)この作品はまさにこれまでの道のりを深く噛み締めながら、沸き立つ創造力を極限まで極めたサウンドに仕上がってしまった。正直にこの作品に耳を傾けてほしい。激しさと美しさの対比の先にあるもの・・・それこそが今の現代が最必要とする葛藤から立ち上がる心なんじゃないかと、これを聴いて今一度の勇気と活力を貰った気がした。それほどの作品であると自負してしまうくらいなのだから。
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