内容(「BOOK」データベースより)
本書の目的は迅速にかつ徹底的にCommon Lispを教えることである。本書には実は2冊分の内容がある。前半は十分な例とともに、Lispプログラミングに不可欠な概念の全てを説明するチュートリアルである。後半はANSI Common Lispの最新の要約である。
内容(「MARC」データベースより)
Common Lispに関する現時点で最もスタンダードなテキスト。特定の問題領域に限ることなく、Lispによるプログラミング技術について広く実際的な知識が得られる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
グレアム,ポール
ハーバード大からコンピュータ科学の学位を得ているが、大学や研究所には属さずにLispプログラミングを中心として独自にコンサルティング活動を行っている有名なLispハッカーである
久野 雅樹
1964年生まれ。1995年、東京大学大学院教育学研究科博士課程単位取得退学。現在、電気通信大学電気通信学部助教授。専門は認知心理学、認知科学
須賀 哲夫
1940年生まれ。1968年、東京大学大学院人文科学研究科博士課程単位取得退学。現在、日本女子大学人間社会学部教授。専門は認知科学、言語科学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ハーバード大からコンピュータ科学の学位を得ているが、大学や研究所には属さずにLispプログラミングを中心として独自にコンサルティング活動を行っている有名なLispハッカーである
久野 雅樹
1964年生まれ。1995年、東京大学大学院教育学研究科博士課程単位取得退学。現在、電気通信大学電気通信学部助教授。専門は認知心理学、認知科学
須賀 哲夫
1940年生まれ。1968年、東京大学大学院人文科学研究科博士課程単位取得退学。現在、日本女子大学人間社会学部教授。専門は認知科学、言語科学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)