う〜ん、どこかで見たようなデザインですが、時計の文字盤の世界ではよくあるお話です。
実際、海外某社の似た時計と比べてみると、思ったより似ていない!?…色や形状の僅かな違い等
が全体的に異なるイメージを与えるようです。
ベルトがイマイチなので、やはり交換すると立派になります。
ただしラグ幅が21.5mm!?でした…通常は20mmか22mmですから、ベルトメーカーによりけりですが
隙間ができたり、キツキツだったりのようです。
どちらかと言えば22mmのものをキツキツに装着する方が良さそうです。
それにしても、このタイプの文字盤は視認性の良さがウリです。
おまけにアナログでデイデイト表示+24時間計という腕時計は探しても数少ないと思います。
更に24時間計が独立してくれれば申し分ないのですが、エコドライブで電池交換の心配がない、
当分メンテの必要がなさそう…と言うかメンテするほどの価格でもないなど、海外某社製よりも
優れた点がいくつも見受けられます。
…確かに、ついつい他色も欲しくなっちゃいます…。