登場シーンで大き目のサングラスに、パープルのシャツの裾をくくりへそ出し
デニム地ボトムにスニーカー、バックパックとラフな格好が様になってる。
再生開始4分頃で脱衣する姿に「ドキッ!」とします。
次のカットでは、水着でのシャワーシーンへ笑顔を見せつつ、
嘗め回すようなカメラワークできれいなスレンダーボディを堪能。
(カットをつなぐテンポがいまいち。編集でつめてほしい)
インタビューでは、明るいAKINAさんの素の表情が拝めます。
場所をプールに移して水着になると改めて認識させられるのが
無駄なお肉がついていないこと。
普段からボディコンディションを整えているからこそ、
「表現者」としていろいろチャレンジできるという見本ですね。
ロケ地は写真集と同じタイのサムイ島・バンガン島で撮影です。
DVDでは明るいお茶目なAKINAさんを感じることが出来ます。
また、使用されている音楽も明るめなので一層楽しくなります。
ころころと変わる表情を楽しみながら、
唯一の惜しいところは、
「水着でのダンスシーンがある」と聞いていたのですが、
収録時間が短く場所も暗いので、堪能できませんでした。
もっと明るい場所で長めに撮影してほしかった。
流石にAKINAさんのダンスはカッコいい!!!
なので、なおさらそう思います。