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AKB49~恋愛禁止条例~(4) (講談社コミックス) コミック – 2011/9/16

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商品の説明

内容紹介

AKB48が漫画になった!! 男子高生・浦山実は、憧れの同級生・吉永寛子がAKB48のオーディションを受けると聞き、彼女を応援するため「浦川みのり」と名乗り、女装でオーディションに潜入。その甲斐あって、吉永は見事合格するが、なんと、「浦川みのり」も一緒に合格してしまう!! 男子が、ある日突然AKB48の研究生!? 「浦山実」と「浦川みのり」‥バレたら地獄の二重生活スタート!

みのりたちAKB48研究生の存続が懸かった課題の期限、Xデー公演を目前に、研究生にも焦りの色が‥‥。一つの失敗も許されない状況で、聞こえてきたのは不協和音!! 「裏方は『影』、演者が『光』。私は自ら輝ける!」 そう言い放つ岡部と、それに反論するみのりが正面衝突! 不穏な空気がステージ上に流れ出す‥‥。

登録情報

  • コミック: 192ページ
  • 出版社: 講談社 (2011/9/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063845540
  • ISBN-13: 978-4063845549
  • 発売日: 2011/9/16
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 11.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (10件のカスタマーレビュー)
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【要点】

1:1万円公演で秋葉原の劇場を満員にしないと首になる研究生たち。中心となる男のAKBメンバー、みのりちゃんは裏方さんに「満員は無理だと思う」と言われてしまう。

2:大切なステージで起こったトラブルも裏方さんの仕事もあって乗り越えた研究生たちには団結感が生まれてきた。1万円の公演にも人が集まり始め、希望の光りが見えてきた中でのコンサート前日。明日でアイドルが終わるかもしれない研究生たちで集まる

3:研究生クビをかけたXデー。みのりがAKBに入るきっかけとなったクラスメイト、吉永が倒れる中、公演をすっぽかして吉永の元へかけ出したみのり。クビをかけた公演はどうなってしまうのか。そんな中、みのりは自分の中で誰がアイドルだったのかに気づく。

勝負の時が近づくとグループの中で対立が表面化したり、団結感が生まれたりする。中学生の頃の合唱祭の練習の過程でもそんな事があった。

真面目に練習せずに女子に怒られっぱなしだった男子も本番が近づくにつれ、練習に真剣に取り組むようになる。そしたら、女子同士で喧嘩することもあって…みたいなこと。一度は経験あるでしょう。

もし、満員にならなかったらクビになる公演の日が近づく中でのアイドルの心の動きが細かやかに描かれる。中心と
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投稿者 青木孝典 投稿日 2014/2/2
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購入してよかったです。
おすすめ商品です。
内容も面白いです。今後の展開が楽しみです。
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1 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 キッド 投稿日 2012/7/6
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 裏方さんって凄いって思います。自分は絶対に目立てないのに、一生懸命なれるって、そういうことできない人間から見ると、理解の範囲外の行為で、もはや尊敬に値します。
 そういうとこも作品中に描くってやっぱ大事だと思います。このエピソードがあるおかげで、今後みのりたちが頑張ってるシーンがあるたび、その裏いる大勢のスタッフの存在が読み手にも見えてくるので、重みが出てきますし。
 それと、この巻では実が吉永さんのこと好きになった理由が描かれてます。これがないと読み手には、実の吉永への気持ちが薄っぺらいもののまま進行してしまうから、ここらで描いておくのは重要ですね。しかも、あんまりくどくない感じでやってくれたし。これに1話まるまる使われたりするとテンポ悪くなりますからねぇ。
 あと、この巻でもAKBメンバー、格好いいです。特にたかみなさん! いい人だ!(泣)
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7 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 カミーユ・ビダン 投稿日 2011/9/17
形式: コミック
女装した男子高校生がAKB48研究生になるというストーリーのこの作品 4巻では物語の大きな山場を迎えます。 AKBの中に男が1人 ありがちなハーレムものかなと思ったんですが内容は研究生たちが様々な問題と向き合い時には衝突しながら正規メンバーを目指すという かなり真面目なものでした。恋愛要素もほとんど出てきません。AKB48ファンの人もそうじゃない人も楽しめるものになっています。欲を言えば巻末のオマケがもうちょっと充実していればなぁと思います。この巻では 主人公の実が女装してまでAKBに入る理由である寛子と実の出会いが描かれています。 実が寛子に対する想いを吐露するシーンは素直にいいなぁ…って思っちゃいました
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7 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 堀田針一 投稿日 2011/9/17
形式: コミック
秋元プロデューサーの出した”1万円で劇場を満員に”のXデー公演まであとわずか、というところからその当日の前半部分を収録してあります。
今回はアイドルと裏方との支えあいの話です。ここでも不可能を可能にするみのりですが、徐々にみのりに感化されていき、一心同体になろうとする研究生たちも立派だと思います。
あと、最後に、全ての発端となった、みのりが寛子を好きになった理由がここで明らかになります。
それにしても、今回も“あの人”の言動は表に出さないさりげない優しさと思いやりが滲み出ていて憎いです。
あの人って誰かって? それは秘密。秘密秘密っ!
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