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AKB49~恋愛禁止条例~(1) (講談社コミックス) コミック – 2010/12/17


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商品の説明

内容紹介

AKB48が漫画になった!! 男子高生・浦山実は、憧れの同級生・吉永寛子がAKB48のオーディションを受けると聞き、彼女を応援するため「浦川みのり」と名乗り、女装でオーディションに潜入。その甲斐あって、吉永は見事合格するが、なんと、「浦川みのり」も一緒に合格してしまう!! 男子が、ある日突然AKB48の研究生!? 「浦山実」と「浦川みのり」‥バレたら地獄の二重生活スタート!

AKB48が漫画になった!! 男子高生・浦山実は、憧れの同級生・吉永寛子がAKB48のオーディションを受けると聞き、彼女を応援するため「浦川みのり」と名乗り、女装でオーディションに潜入。その甲斐あって、吉永は見事合格するが、なんと、「浦川みのり」も一緒に合格してしまう!! 男子が、ある日突然AKB48の研究生!? 「浦山実」と「浦川みのり」‥バレたら地獄の二重生活スタート!

登録情報

  • コミック: 200ページ
  • 出版社: 講談社 (2010/12/17)
  • 言語: 日本語, 日本語
  • ISBN-10: 4063844250
  • ISBN-13: 978-4063844252
  • 発売日: 2010/12/17
  • 商品パッケージの寸法: 17 x 11.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (29件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

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5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 えるうっど 投稿日 2014/7/27
形式: Kindle版 Amazonで購入
まず言っておきますが、私はAKBはおろかアイドルというものに興味はありません。
なので、AKBについては語る知識も語る気もありません。

この作品は、正直、粗いところが多いです。
主人公が男とばれない根拠とか、都合のよすぎる展開とか、ありえない協力とか。
上手いかと言えば、絵でも話でも、上手いとは絶賛できないと思います。

最初は、期間限定無料版があったから読み始めただけでした。
でも、話の先を知りたくなり、次の巻が気になり、3日後には既刊の20巻全てを読み終わっていました。
恥ずかしながら、読みながら泣いている自分がいます。
この作品は、パラメータ別に採点すれば、総合点は特別高くは無いでしょう。
でも、この作品には、有り余る熱があります。
そのエネルギーだけは無尽蔵と言っていいです。

20巻まで読み終えても、AKB劇場に行こうとか、AKBが好きになったとか、そんな事は一切ありませんが、この作品は大好きです。
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74 人中、52人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 RRR 投稿日 2011/1/24
形式: コミック
とにかく面白い。
AKBでなければ…と語っておられる方もいるが、
この漫画はAKBだからこそ描けて、AKBだから面白い漫画だと思う。
他のアイドルグループにはまずこんな話は描けないし、架空のグループではまずここまで盛り上がらない。

なぜなら今、世間で彼女たちほど嫌われて、
彼女たちほど世間の反発と正面から向き合って、がむしゃらに戦ってる戦闘的な集団は他にないからだ。

この漫画も同じである。まず「何故AKBのマンガがマガジンに?」、
「何でアイドルを漫画化するのか?」「その主人公が男って?」という
反発を誘うこと必至で、現にそういった反応が多いのは他のレビューにも現れている。

にも拘らず、有無を言わせず「現実とちがう!」と騒ぐファンも、
「AKBウザい」と嫌いアンチも、「この漫画は面白い」と素直に認めざるを得なくさせるパワーがある。
この漫画には、現実に起こったAKBのスキャンダルすら、ドラマとして組み込んでしまうタフさがある。
まさに、「転んでもタダでは起きない」、前向きで好戦的な彼女たちの前のめりの姿勢を象徴している。

世の中、「出る杭は打たれる」。
日本人は、人の反発を買ったり正面からぶつかる
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形式: Kindle版 Amazonで購入
2年ぐらい前に紅白初出場を果たしたももいろクローバーZを見て号泣した自分も変わり、ももクロの新曲とかもあんまり気にしなくなった。

最近はゲスの極み乙女にはまってる。ただ、5年前と同じようにオードリーのオールナイトニッポンは毎週欠かさず聴き続けてる。アイドル熱って熱しやすくて冷めやいのかもしれない。

AKBよりもももクロ派で有安杏果ってかわいいなぁ、と思ってそれなりに出演していたテレビを見ていた自分も気がつけばももクロのことを3ヶ月ぐらい見てない。

ももクロがテレビに出なくなっただけなのか、自分が意識して見なくなったからなのかもしれないけど、熱が冷めたのかもしれない。

熱しやすくて冷めやすいけど、ハマった時の熱は大きい。アイドルには人を熱くする何かが宿っているのかもしれない。そんな、アイドルの熱さが少し伝わってくるマンガ。

クラスメイトでとてもかわいい吉永さんに恋心を抱いている浦山実はひょんなことから吉永さんがAKBのオーディションを受けることを知る。

前回のオーディションで落選して不安になっている吉永をフォローするために女性的な顔立ちと声を活かして厚化粧とカツラで一緒にオーディションを受けることになる。

浦山のフォローで吉永は見事
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54 人中、37人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 けろろん 投稿日 2011/1/6
形式: コミック
マガジンの連載予告見た時、正直「はあ!?」って、思った。 リアルのAKB、全然知らんし、女装して云々なんて、普通に変態っぽいし、んな事ある訳無ぇしって。 試しに読んでみる…。 …妙に気になる…。 次号も読んでみる…。 続きが気になる…。 毎週読んでみる…。 次号が待ち遠しい!! 気がつくと、すっかりハマってた。(汗) ついでに、リアルのAKB48に対する先入観も無くなった。(興味は無いが) 色々批判とかあると思うが、純粋に漫画としては、めっちゃ面白い♪ この面白さは、漫画中に出てくる「神ドリンク」の様な感じだと思う。 絵も綺麗で見やすいし、躍動感もある☆ これからも、読み続けたい漫画の一つだ。
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