Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 1,799

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
Amazon.co.jp ショッピングカートに入れる
¥ 2,868
mmBOOKS (コンビニ・ATM・ネ... ショッピングカートに入れる
¥ 3,150
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
AHEAD - TEAM LEVIATHAN CHRONICLE / 全竜交渉部隊戦闘記録 (終わりのクロニクル イメージサウンドトラック)
 
イメージを拡大
 

AHEAD - TEAM LEVIATHAN CHRONICLE / 全竜交渉部隊戦闘記録 (終わりのクロニクル イメージサウンドトラック)

La Chata, 三澤秋,茶太 CD
5つ星のうち 3.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
参考価格: ¥ 3,150
価格: ¥ 2,980 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 170 (5%)
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、EMT_RECORDSが販売し、Amazon.co.jp が発送します。  返品については出品者のリンクからご確認ください。
1点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/6/2 土曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
MP3ダウンロード
SKE48 AAA 東京事変 宇多田ヒカル 坂本冬美 ほかJ-POPアーティスト・タイトルを MP3 J-POPストア でチェック! avex タイトル続々追加! 日本最大級のDRMフリー音楽配信ストア、 MP3ダウンロード はこちら。

Amazon アーティストストア

すべてのミュージック、フルストリーミング用楽曲、写真、動画、バイオグラフィー、ディスカッションなど
.

よく一緒に購入されている商品

このCDとGO AHEAD - TEAM LEVIATHAN CHRONICLE / 全竜交渉部隊戦闘記録 (終わりのクロニクル イメージサウンドトラック) ¥ 2,908 をあわせて買う

AHEAD - TEAM LEVIATHAN CHRONICLE / 全竜交渉部隊戦闘記録 (終わりのクロニクル イメージサウンドトラック) + GO AHEAD - TEAM LEVIATHAN CHRONICLE / 全竜交渉部隊戦闘記録 (終わりのクロニクル イメージサウンドトラック)
合計価格: ¥ 5,888

在庫状況の表示



登録情報

  • CD (2008/11/5)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: Voltage of Imagination
  • ASIN: B001HPOGXY
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 音楽 - 62,584位 (音楽のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


1. 始まりの詩~清しこの夜~
2. regalia
3. 悪役の証明
4. 深淵の女神
5. 焔叫の名前
6. ウソ
7. 月鐘のフーガ
8. 白雷の疾風
9. soar
10. 邂逅の行く先
11. 理由

商品の説明

内容紹介

「映画のように音楽創作を行う」というポリシーのもと、数々のコンセプトアルバムをリリースしてきたインディー・レーベル Voltage of Imagination の最新作は、人気ライトノベル「電撃文庫 終わりのクロニクル(著:川上稔/発行:アスキー・メディアワークス)」をモチーフとしたイメージアルバムです。 累計130万部を超える大長編ライトノベルを、 「戦闘記録」という切り口で大胆に解釈。「架空のアニメーションのサウンドトラック」というコンセプトに基づき、鋭利にサウンド化した意欲作です。アルバムは第一期、第二期とリリースされ、第一期となる今作は原作の第一章から第四章で構成されます。 サウンドプロデュースは、PS2ゲームソフト「I/O」のサウンドプロデュースなどで名を馳せる俊英コンポーザー onoken が担当。作詞・ヴォーカルは、アニメ「CLANNAD」のEDテーマで注目を集めるヴォーカリスト茶太と、「I/O」のOPテーマなどで強く透き通る声が魅力のヴォーカリスト三澤秋をフィーチャー。 美しくメロディアスなトランスサウンド、秘めた力強さを感じさせる切ないヴォーカル、重厚で優雅なストリングス…数々の名場面や戦闘シーンを、多彩な音世界で紡ぎだす今作。Voltage of Imagination と TENKY のコラボレーションによる、「終わりのクロニクル」のイメージアルバムをご期待下さい!

アーティストについて

■ onoken(作曲)

メロディに最もこだわりを持つ作・編曲家。14歳にて作曲を始めて以来サイトは400万HITを超え、楽曲は国内最大インディーズ音楽サイト「MUZIE」にて各部門ランキング1位。テクノ部門では1位~7位を独占し話題を呼んだ。現在は家庭用ゲーム機やTVCM、その他多数のアルバムに楽曲提供を行う。ピアノやオーケストレーションなどの美しさを得意とする一方、テクノやロックなどのハードな一面も備え、様々なジャンルに精通している。自身のオリジナルアルバムSwell Stringsは、現在 iTunes Music Store にて販売中。

■ 茶太 (作詞・ボーカル)

ウィスパー系や電波系等、数々のゲーム主題歌を担当。TVアニメCLANNADのED曲「だんご大家族」を歌う。2008年4月にミニアルバム[空の記憶」を、6月にはメジャーアルバム「ちゃたのわ」をリリース。歌う幸せをかみ締めつつ、「ウサギキノコ」名義でおかしなクリーチャーをマスコットに自主制作活動を展開中。

■ 三澤 秋 (作詞・ボーカル)

声と歌詞に独自の世界観を持ち、メロディアスな激しい曲調から透き通る切ないバラードまで幅広く歌唱するボーカリスト。PS2ゲーム「I/O」のOP主題歌で活動を開始。さまざまなコンピレーションCD等に参加しながら精力的に活動を展開中。2008年冬には「秋の空」名義で初のオリジナルアルバムをリリース予定。



この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
確かに良い 2008/11/6
形式:CD
偶然メイトで見つけた「GET SET」とは違い、一般発売日に即買いに行きました。
内容は期待通り、終わりのクロニクルらしい曲が満載です。 最初の清しこの夜が新庄の鼻歌だったのが少し意外でしたが。vocal、インスト共にhigh-levelで私は満足です。
このアルバム「AHEAD」は2枚発売される内の1枚目。
原作の前半をイメージしてるそうで、だから比較的軽いのでしょう。
後半の次は重厚な曲が増えそうですね。楽しみです。
ちなみにこの評価は「GET SET」を既に持っている人向け。
持ってない人には☆5でしょう。
このレビューは参考になりましたか?
6 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By naught VINE™ メンバー
形式:CD
ライトノベル界でも希少な大長編を書くことで知られる川上稔さんの作品である「終わりのクロニクル」のイメージアルバム。
一次創作や二次創作など幅広いジャンルで活動している創作ユニット「WAVE」のRioさんを中心に、国内最大インディーズ音楽サイト「MUZIE」の代表的アーティストであるonokenさんを作編曲に据え、同人音楽界でも有名な茶太さんと三澤秋さんの二人をボーカルとして招いた作品です。
内容としては他の方も仰っているように全体的にテクノよりなため若干軽い感じがしますが、その点を除けば大変良く出来ていると思います。
しかし、資金的に無理があるとはいえ、元々多様な概念世界が絡む内容の原作であるだけに、個人的には作曲家やボーカルを増やすなどしてイメージアルバムにも多様性を持たせて欲しかったです。
次回は重厚な楽曲が増えるそうなので、その辺りも含めて力強い歌を歌えるボーカルを呼んで頂けることに期待します。

不安のあったイメージアルバム化でしたが、個人的には本当に良いアルバムだと思いましたし、終クロの一ファンとしては大変満足しております。
企画を立てたRioさんは企画終了を前にお亡くなりになりましたが、当初の予定通り後半も制作されるそうなので、全てを作り終えたときにRioさんにも満足してもらえるよう次回も頑張ってもらいたいです。
このレビューは参考になりましたか?
17 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
軽い。 2008/11/5
形式:CD
曲の多くがテクノ調になっている。テクノは決して嫌いではないが、題材が終わりのクロニクルとなると話が変わってくる。「戦闘記録」と言うからには、戦闘中のBGMのイメージなのだろうが、この話の基本は「世界VS世界」のスケールであるからして、あの手の「軽い」印象の音ではなく「重い」、「壮大な」音にした方がよかったと思う。「個VS個」のシーンをイメージしたとしてもあんな音にゃならんだろ……
「悪役の証明」は佐山っぽくて良かったとは思うけど。

ともかく、これを「終わりのクロニクルのイメージサントラ」って言われてもピンと来ない。
残念至極。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


フィードバック


EMT_RECORDSのプライバシー ステートメント EMT_RECORDSの発送情報 EMT_RECORDSでの返品と交換