パリが世界一の町だというのは、パリに行ってみれば感じることだと思います。
パリといえば、しゃんぜりぜ、凱旋門、ルーブル美術館は必須だと思います。
フランスでは、ナントにも行ったことがあります。
乗り換えなどは、地球の歩き方が頼りです。
最初にパリに行ったときには、ホテルを取っていなかったので、空港についてから、あちこちに電話しました。
たどたどしい英語では、ホテルの予約ができずに1時間が経過しました。
翌日ルーブルに行く予定だったので、「地球の歩き方」を見て、ルーブルのそばのホテルに予約の電話をして1泊しました。
翌日は朝からルーブル博物館を見学できたのでよかったと思います。
残念だったのは、パックツアーで泊まっている日本人よりも2倍以上の代金がかかったことでした。
くれぐれも、出かける前にはホテルの予約はしましょう。
出かけるのは急なことが多く、アメリカでは、いつも行ってから取っていたので、フランスでも大丈夫かと思ったのは大きな間違いでした。
フランス語が話せれて、フランス語が理解できれば、まだよかったのかもしれません。