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7日間でマスターする配色基礎講座 (Design beginner series) 単行本 – 2000/4


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

美しい配色を自分でつくり出す自信はないけど、「きれいな配色だなあ」と思ったことはある。こんな経験のある人ならば、実はセンスが眠っているだけ。この本では配色の効果と仕組みを、わかりやすく解説している。

内容(「MARC」データベースより)

印象に残る配色には、必ず原理の裏づけがある。配色に欠かせない基礎知識を色相環図とトーン図で表し、実例に沿って配色の効果と仕組みをわかりやすく解説。配色の基礎が7日間で習得できるようまとめる。

登録情報

  • 単行本: 142ページ
  • 出版社: 視覚デザイン研究所 (2000/04)
  • ISBN-10: 4881081535
  • ISBN-13: 978-4881081532
  • 発売日: 2000/04
  • 商品パッケージの寸法: 25.6 x 18.2 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (16件のカスタマーレビュー)
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71 人中、70人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 カスタマー 投稿日 2002/7/3
形式: 単行本
配色の本はたくさんありますが、すぐ買えるものの中でこの本がベストだと思います。勉強しなくてはとか覚えなくてはと構えなくても、本を見ているうちに楽しくて惹きこまれてしまいます。楽しくても、配色原理はしっかり学べるようになっていますし、7日間ということで7つのパートに分かれているのですが、各日にちの最後に、復習として Q &Aがついているのがグッドです。
配色を変えたらどうなるか、すべて実際例がついているのでとてもよく納得できます。
「印象に残る配色には、必ず原理の裏づけがある」、この本を読むと、配色をする時に、自信を持てるようになれます。
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40 人中、38人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 カスタマー 投稿日 2002/7/24
形式: 単行本
私は今まで配色や色に関して興味はあったが一度も勉強したことはなかった。
この本は、そんな私にわかりやすい解説と雑誌などでよく目にする広告をサンプルに基礎からわかりやすく配色の基礎を教えてくれた。
とくに著者の具体的な説明がわかりやすく、文字情報と見本の絵柄の割合も初心者にちょうどよい分量で3日くらいで納得しながらすらすら読むことができた。配色に興味はあるが今まで勉強したことのない人にとって、楽しみながら知識を身に付けられる本だと思う。
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48 人中、45人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 まるる 投稿日 2003/8/20
形式: 単行本
わかっているようでわかっていない、色の事を、改めて勉強したい、商業デザインに関わる、又は、ビジネスの現場で活かしたい人へ。特に、時間がないけど手っ取り早く基本を押さえたい人にはバッチリな内容です。
配色パターンを比較しながら、ここをこう変えたら、こう変わる!というのを確認出来るのがいいですね。
徐々に「色は感覚的で個人差があるもの、なんだけど、学ばなくてはいけない、一般的な配色のルール」を覚える事が出来ます。
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15 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 huku 投稿日 2009/4/17
形式: 単行本
配色ルールの存在に、目からウロコの一冊です。
この本を読む前と読んだあとでは作風が変わりました。
より自分のイメージに近い表現が身に付くと思います。
文字は比較的少ないので1ページ1ページを
じっくり時間をかけて読んでいただきたいです。
配色において何より勉強になる一冊でした。
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12 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 桜野 投稿日 2000/12/3
形式: 単行本
 「わかりやすくて効果的 Webデザイン基礎講座 」がWebのレイアウト作成の手引きとすると、この本はWebのイメージ作り(色彩、画像)の手引きと言えます。 初心者向きの内容で、配色が作るイメージを明確に説明し、さらに色彩の効果的な使い方が実践的に書かれています。7日間でマスターということですが、ほぼ1日あれば読むことができます。
 ポスターやパンフレットを作成する場合、専門の会社に依頼して作ることが多いと思われますが、Webの場合は、デザインに関しては素人の人が作ることが多いでしょう。そういう人達にとって最適の本です。
 ホームページをより印象的にするために、どのような画像を使えばよいか、配色の効果はどう現れるか、色彩が変わることで印象が多彩に変化していく様子が、手を取るように分かると思います。私は「Webデザイン基礎講座」と一緒に購入しました。これに配色辞典の本を組み合わせ、効率的に勉強することができました。
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31 人中、29人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 はるぼう 投稿日 2003/10/1
形式: 単行本
楽しみながら読み進むことのできる良心的な配色マニュアルだと思います。カラーが苦手な私の興味を掻き立ててくれた1ページ1ページごとの豊富な写真資料。企業ポスターなど実際に使用されたモノを例挙してあり、それらが配色による効果によっていかに優れた作品に仕上がっているのか、というコトを丁寧にわかりやすく説明もされてあります。本書の局所には復習テストも設けてあるので、簡単な学力チェックもできます。
タイトルのように7日間でマスターできるかは断言できませんが、私にとっては「配色のとっかかり」となり、配色への苦手意識が若干薄らぎました。目にも楽しいこの一冊、配色に興味のある初心者にお勧めです!
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8 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 りつ 投稿日 2011/8/6
形式: 単行本
イラストの配色の際、いつも悩むので購入しました。大正解です。

色遣いが人に与える「効果」や「印象」が明確に説明されています。

とにかく色決定の決め手がわからない。
特にパソコンの描画ソフトでは、膨大な色情報から簡単に選べてしまうので
いつも手探り。
一枚絵を描く際、「大体青っぽい感じ」とか決めて類似の色を使い、
別色でアクセントも入れているはずが いつもパッとしない、締まらない。
色相・明度・彩度などの理論を学んでも、実際にどう生かせばよいかイマイチわからない。
そんな私にはぴったりの本でした。

とにかく例が豊富。
化粧品やマグカップなどの商品、ポスターや雑誌の一面、景色、料理、名画まで、
様々なものを使って配色例が示されています。

どちらが美味しそうか?どちらが楽しそうか?
とてもわかりやすいし、見ていて楽しい。
「勉強」する気になれない時も、すんなり頭に入ってきます。

何となく知っていただけのアクセント、ワンポイントのコツ。
主役色、脇役色、支配色。
安定、重心、対比量。
「青系は寒い、赤系は暖かい」その基本に関係する明度、彩度。
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