表紙裏に「人類が未使用の97%ものDNA。そのスイッチを、ぎりぎりの土壇場で、ONに入れるために、この本は書かれた…」とあります。
2012年、アセンションについては、まだ懐疑的、もしくは知らない方もいらっしゃるでしょう。
様々な情報が溢れかえっているいま、
一体何が真実で、何が操作された撹乱情報なのか、わかりません。
ただ、この小さな一冊が、
読む人の「閉じられていた扉」を開くきっかけになりうるだけのポテンシャルを持っていると、
僕は感じました。
少なくとも、僕には、
「イベントホライズン」に関するシンクロニシティーが起き始めています。
おそらく、エハンさんは、メッセンジャーのひとりとして、より多くの人に、いま地球上に何が起きていてどこに向かっているのかを知ってもらいたくて、
手に取りやすいこのような形の本を書かれたのだと思います。
まずは、手にとって読んでみてほしいです。
そして、自分で感じ考えてほしいです。
また「5次元文庫」という画期的なシリーズを創刊された徳間書店さんにもエールを贈りたいです。