内容紹介
○著者が所長を務める知能研究所とは、40年以上前、日本で初めて知能教室を開設した、英才教育の元祖ともいえる研究機関です。現在全国に会員幼児(知能)教室が130教室あります。
○著者の市川希(いちかわのぞみ)さんは、2歳から実際にこの知能教育を受け、東京大学工学部を卒業した、いわば知能教育の申し子的存在です。
○ドリルの内容は、各年齢の発達段階に合わせて、最も効果のある設問を設定しています。また、有名小学校の入試問題でもよく使われるパターンを取り入れた問題を作成しています。
○右脳(感性)と左脳(知性)をバランス良く使い、開発できるように細心の注意を払った内容です。
内容(「BOOK」データベースより)
1日3問でIQ20アップ。脳が一番発達する幼児期のうちに。小学校では遅すぎる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
市川/希
1995年東京大学工学部卒業。現在知能研究所の所長として、理論の研究、教材の開発の中心的役割を担う。小学校受験用教材「ミネルバ」、小学校低学年用知能教育教材「パスカル」シリーズ等の知研の教材の殆どを開発・考案(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1995年東京大学工学部卒業。現在知能研究所の所長として、理論の研究、教材の開発の中心的役割を担う。小学校受験用教材「ミネルバ」、小学校低学年用知能教育教材「パスカル」シリーズ等の知研の教材の殆どを開発・考案(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)