出版社/著者からの内容紹介
仕事は核心をつけばうまくいく!――報告・連絡・相談といった日々の業務連絡はもちろんのこと、取引先との交渉、会議での意見発表、さらに部下指導や突然のトラブル解決まで、どんなことでもまずは要点をつかむことが何より大事。何が言いたいのか、何が問題なのかがわかれば、自ずと解決策・対処法は見えてくる。
著者が長年の修練・習慣の末に身につけた文書や談話を40字に要約する方法は、まさに核心をつかむためのスーパースキル。「40字要約」で何が、どう変わるかを基礎編で、実際の文書や談話を使っての要約法を実践編で解説する。仕事の生産性が格段に上がる本。
内容(「BOOK」データベースより)
仕事は核心をつけばうまくいく!―報告・連絡・相談といった日々の業務連絡はもちろんのこと、取引先との交渉、会議での意見発表、さらに部下指導や突然のトラブル解決まで、どんなこともまずは要点をつかむことが何より大事。何が言いたいのか、何が問題なのかがわかれば、自ずと解決策・対処法は見えてくる。著者が長年の修練・習慣の末に身につけた文書や談話を40字に要約する方法は、まさに核心をつかむためのスーパースキル。「40字要約」で何が、どう変わるかを基礎編で、実際の文書や談話を使っての要約法を実践編で解説する。仕事の生産性が格段に上がる本。
内容(「MARC」データベースより)
日々の業務連絡から、取引先との交渉、会議での意見発表、トラブル解決まで、どんな事でも要点をつかむことが大事である。「40字要約」で何が、どう変わるか、実際の文章や談話を使った要約法を解説。要約練習問題も収録。
著者からのコメント
私は26歳で、この「40字要約」のスキルを編み出し、人生を大きく変えることが出来ました。わずか15分の練習で身につけられるシンプルなスキルですが、その効果は絶大です。「仕事の効率が3倍上がる」のはもちろん、人生さえも変えることができるのです。人生には“きっかけ”が必要です。この「40字要約」が一人でも多くの方々の“きっかけ”になればと思い、私は自分が講師を務める研修で皆さんに必ずやってもらいます。あなたも是非この「40字要約」を身につけ、自信を持って人生の“幸せ”を掴まれることを祈っています。
著者について
1947年岡山県生まれ。70年広島商科大学(現修道大学)経営学部卒業。同年、広島硝子工業株式会社に入社し、人事・営業の第一線で活躍する。日本マネジメント協会の経営コンサルタント、取締役理事を経て、88年に株式会社経営労務問題研究所を設立、代表取締役に就任。現在は、“儲かる企業体質への変革”“燃える集団作り”をテーマに1100社を超える企業を指導している。つねに経営の現場、働く社員の心理を研究し、自ら開発した独自手法で、経営や人事・営業の問題解決を図っている。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
原田 虔一郎
1947年岡山県生まれ。70年広島商科大学(現修道大学)経営学部卒業。同年、広島硝子工業(株)に入社し、人事・営業の第一線で活躍する。日本マネジメント協会の経営コンサルタント、取締役理事を経て、88年に(株)経営労務問題研究所を設立、代表取締役に就任。現在は“儲かる企業体質への変革”“燃える集団作り”をテーマに1100社を超える企業を指導している。つねに経営の現場、働く社員の心理を研究し、自ら開発した独自手法で、経営や人事・営業の問題解決を図っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1947年岡山県生まれ。70年広島商科大学(現修道大学)経営学部卒業。同年、広島硝子工業(株)に入社し、人事・営業の第一線で活躍する。日本マネジメント協会の経営コンサルタント、取締役理事を経て、88年に(株)経営労務問題研究所を設立、代表取締役に就任。現在は“儲かる企業体質への変革”“燃える集団作り”をテーマに1100社を超える企業を指導している。つねに経営の現場、働く社員の心理を研究し、自ら開発した独自手法で、経営や人事・営業の問題解決を図っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)