Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
4こうねんのぼく (そうえんしゃ・日本のえほん)
 
イメージを拡大
 

4こうねんのぼく (そうえんしゃ・日本のえほん) [大型本]

ひぐち ともこ
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,260 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
通常2~4週間以内に発送します。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とおこだでませんように ¥ 1,575 をあわせて買う

4こうねんのぼく (そうえんしゃ・日本のえほん) + おこだでませんように
合計価格: ¥ 2,835

これらの商品のうちの1つが他の商品より先に発送されます。 詳細の表示

  • 対象商品: 4こうねんのぼく (そうえんしゃ・日本のえほん)

    通常2~4週間以内に発送します。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • おこだでませんように

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています


商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

父子家庭の子どもが母への想いをつづるだれもが心を洗われる、愛の絵本。

内容(「MARC」データベースより)

あのな、父ちゃん。1光年って知ってるか。今日、先生に教えてもろてん。1光年離れた星から地球を見ると、1年前の地球が見えるんやて。すごいやろ…。父子家庭の子どもが母への想いをつづる、愛の絵本。

登録情報

  • 大型本: 32ページ
  • 出版社: 草炎社 (2005/12)
  • ISBN-10: 4882642328
  • ISBN-13: 978-4882642329
  • 発売日: 2005/12
  • 商品の寸法: 27.8 x 19.8 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 127,848位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
8 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
みんな笑顔 2006/4/3
形式:大型本
ある父子家庭の心温まるお話です。

父親の給料日、親子三人で満天の星を眺めながら、丘の上の公園で夜のピクニック。

ニカッと笑う兄弟は、小学一年生と園児といったところだろうか、まだ幼い様子。

「あのな、とうちゃん。一光年って知ってるか?」

お兄ちゃんが先生に教えてもらった事をコテコテの関西弁で一生懸命父親に説明するところがいじらしくてかわいいんです。

一光年は光が一年かかって地球に届く距離だから、逆に一光年離れた星から地球を見ると一年前の地球が見えると先生から教わります。

そこでお兄ちゃんは考えました。めちゃめちゃ早いロケットで、4光年離れた星へ行き、めちゃめちゃ良く見える望遠鏡でうちをみたら・・

「きっと おかあちゃんがみえるな。おかあちゃんが、せんたくほしてるのがみえるな。」

登場人物がいつも満面の笑顔で、イラストも絵日記のようでとてもかわいい。

そのせいなのか、かなり重いテーマを扱っているのになぜかすがすがしい・・。

切ないけれど、後味の良い、何か幸せな気持ちになれる絵本でした。
このレビューは参考になりましたか?
5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By mintjam トップ50レビュアー
形式:大型本
宇宙より大きいものはあるのか?

そもそも、大きいか小さいかという時点で、宇宙が有限であるという

前提にたっている。それは果たして正しいのか?

ひとつ言えることは、人の想像力には果てがないということ。

宇宙と同じくらい、いやそれ以上に大きいといえるかもしれません。

もしも想像力を推進力としたロケットがあれば、どこにでも行けるし、

いろいろなことが出来るようになる。

過去をのぞくことだってできるんです。

4年前をのぞきたければ、4年前に地球から出た光を追い抜いて待ち伏せすればいいのだ。

それが現実に可能かどうかはわかりません。しかし、本書の男の子は大きくなったら

博士になって、それを実現させると父に語るんです。

なぜなら………おかあさんを見ることができるから。 

星空の下、大阪弁で繰り広げられる、父子家庭の心暖まる話しです。
このレビューは参考になりましたか?
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
泣けます! 2006/2/24
形式:大型本
切ないけれど温かくて泣きたくなる・・・そんな優しい気持ちになります。主人公の男の子のちょっと生意気な口調(しかも!関西弁)も、お父さんの包み込む大きさも、読後に残るさわやかだけど切ない気持ちも、全て最高です。大人が読んで泣ける絵本です。誰もがきっとこの主人公の男の子にエールを送りたくなると思います。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 


関連トピック一覧のアクティブなトピック
クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換