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3Dキャラクターが現実世界に誕生! ARToolKit拡張現実感プログラミング入門 大型本 – 2008/9/17


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

机の上で3Dキャラクターが歩き回るアプリケーションが作れる。ブームを作るきっかけとなった「工学ナビ」の作者が現実世界と仮想世界を融合する「拡張現実感」アプリケーションの作り方を優しく解説。

著者について

橋本 直
1981年生まれ。大学では画像処理の研究室に所属し、拡張現実感、メディア・アート、ヒューマンインタフェースなどインタラクティブ技術に関する研究を行っている。学部3年生のときに立ち上げたサイト『工学ナビ』において、自分が学んだノウハウや画像処理を応用したユニークなソフトを公開している。現在(2008年9月)、九州工業大学大学院工学研究科機械知能工学専攻制御工学分野博士後期課程に在籍中。

登録情報

  • 大型本: 240ページ
  • 出版社: アスキー・メディアワークス (2008/9/17)
  • ISBN-10: 4048673610
  • ISBN-13: 978-4048673617
  • 発売日: 2008/9/17
  • 商品パッケージの寸法: 23.4 x 18.6 x 0.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 95,915位 (本のベストセラーを見る)
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8 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 うめぼし 投稿日 2013/3/6
形式: 大型本 Amazonで購入
本書は
 ・ARとはなにか
 ・ARToolKitの導入
といったところから始まります。導入も丁寧に解説されているため、導入に手間取ることはないかと思われます。言語としてはC言語()、またVisualC++2008が必要です(このVisualC++2008の導入方法も掲載されています)。

後半にはARToolKitを使った作品のサンプルがあります。
ARToolKitのソースも少し解説されています。ただしOpenGL関係の説明は必要最小限にしかされていません。このため、実際に作品を作るとなると、別途OpenGLの参考書籍が必要になります。なお3Dモデルの製作にはMatasequoiaを使っています。Matasequoiaの使い方なども必要に応じて別途参考書籍をみてください。

本のサンプルプログラムは公式サイトからDLできます(本にCD-ROMが付いていたりはしません)。

ハードウェアに関しては、高いスペックのPCは必要ないです。ノートPCでも十分動きます。
 ・CPU 2[GHz]
 ・メモリ 1〜2[GB] 
 ・グラフィックメモリ128[MB]以上
 ・USBカメラも200万画素、30[fps]
ぐらいで動く模様です。
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