内容(「BOOK」データベースより)
クォータニオンを理解するためには、「数」とは何か、「行列」とは何か、「ベクトル」とは何かという洞察が必要になる。本書ではこれらの疑問に、C++プログラミングの技法を使いつつ切り込むことで、クォータニオンの本質をすべて明らかにする。数学、プログラミングの両面から解説。3D‐CGプログラマー必読。
内容(「MARC」データベースより)
クォータニオンを理解するためには、数・行列・ベクトルとは何かという洞察が必要。3D-CGプログラマーを対象に、C++プログラミングの技法を用いて、数学、プログラミングの面からクォータニオンの本質を明らかにする。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
金谷 一朗
1973年生まれ。1995年関西大学工学部電気工学科卒業。1999年奈良先端科学技術大学院大学情報科学研究科博士後期課程修了。大阪大学大学院基礎工学研究科助手。博士(工学)。専攻はコンピュータ・グラフィックス、コンピュータ・ビジョン、デザイン理工学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1973年生まれ。1995年関西大学工学部電気工学科卒業。1999年奈良先端科学技術大学院大学情報科学研究科博士後期課程修了。大阪大学大学院基礎工学研究科助手。博士(工学)。専攻はコンピュータ・グラフィックス、コンピュータ・ビジョン、デザイン理工学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)