内容(「MARC」データベースより)
パリのマルシェカゴ、エシレバターの容器、インクの匂いがする机、手作りの木のスプーン…。雑貨好きで知られる著者が、雑貨と暮らす毎日の小さな小さな出来事や発見を、365日の暦になぞらえて紹介。
出版社からのコメント
イラストレーターそして京都でステーショナリーを中心とした
雑貨を扱うお店「triko+(トリコプリュス)」を運営するナカムラユキさん。雑
貨の目利きとして信頼の厚いナカムラさんの「雑貨魂」をくすぐった数々の雑貨
との出会いやエピソードを365日の暦になぞらえて紹介するエッセイ集です。登
場する固有名詞、メーカーをとっても、雑貨ファンにはたまらない一冊になって
います。
雑貨を扱うお店「triko+(トリコプリュス)」を運営するナカムラユキさん。雑
貨の目利きとして信頼の厚いナカムラさんの「雑貨魂」をくすぐった数々の雑貨
との出会いやエピソードを365日の暦になぞらえて紹介するエッセイ集です。登
場する固有名詞、メーカーをとっても、雑貨ファンにはたまらない一冊になって
います。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ナカムラ ユキ
イラストレーター。書籍、広告、雑誌などのイラストレーションを中心に商品企画なども手掛ける。雑貨好きが高じて、京都・北白川のアトリエでステイショナリーを中心としたフランス雑貨を扱うショップ&ギャラリー“trico+(トリコプリュス)”を運営。月に一度、雑貨・珈琲・本など様々なイベントや展覧会を企画、開催している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
イラストレーター。書籍、広告、雑誌などのイラストレーションを中心に商品企画なども手掛ける。雑貨好きが高じて、京都・北白川のアトリエでステイショナリーを中心としたフランス雑貨を扱うショップ&ギャラリー“trico+(トリコプリュス)”を運営。月に一度、雑貨・珈琲・本など様々なイベントや展覧会を企画、開催している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)