出版社/著者からの内容紹介
スゴ腕販売員の実施お販売成功事例について,サンプリング,カウンセリング,販売トークなどを紹介。
化粧品販売のためのコンサルタントとして実績のある著者が,販売成功のための15のノウハウや7つの販売の極意をわかりやすく解説した。
化粧品販売のためのコンサルタントとして実績のある著者が,販売成功のための15のノウハウや7つの販売の極意をわかりやすく解説した。
内容(「BOOK」データベースより)
スゴ腕販売員の実際の販売成功事例について、サンプリング、カウンセリング、販売トークなどの視点から紹介。化粧品販売のコンサルタントとして実績のある著者が、販売成功のための15のノウハウや7つの販売の極意をわかり易く解説。
出版社からのコメント
化粧品販売に携わるすべての方々(化粧品店の販売員、化粧品メーカーの美容部員、エステティシャン、美容師、セラピストなど)のための『売り方のバイブル』として是非おすすめいたします。
宇治原一成先生は弊社にて定評のある『キレイ!にするお店の繁盛の法則』の著者でもあります。
こちらも併せてどうぞ。
宇治原一成先生は弊社にて定評のある『キレイ!にするお店の繁盛の法則』の著者でもあります。
こちらも併せてどうぞ。
著者からのコメント
その昔,ロックのライブフィルムに「Rock is Happy」の文字の電光掲示板が光っていたことが今でも忘れられません。
音楽も美容もそれぞれ分野が違いますが,共通して言えることは人を幸せにできるチカラを持っているのはプロの仕事だということです。
化粧品というただの道具をあなたのチカラで人を幸せにする道具に変えていただきたいと願っています。
音楽も美容もそれぞれ分野が違いますが,共通して言えることは人を幸せにできるチカラを持っているのはプロの仕事だということです。
化粧品というただの道具をあなたのチカラで人を幸せにする道具に変えていただきたいと願っています。
著者について
著者の宇治原一成氏は大手化粧品会社の美容研究員を経て
美容に関わる全ての店・人を支援する美容コンサルティング会社を立ち上げる。多くの店頭販売からつちかった化粧品販売の極意「ファイブ・セールス・セオリー」をもとに販売員の教育・技術指導を行う。「信頼されるプロ!人を幸せにするプロに!」がモットー。また,常識を覆す発想力で化粧品ブランドのコンセプトワークやテクニック開発などの依頼を多数受けている。
美容に関わる全ての店・人を支援する美容コンサルティング会社を立ち上げる。多くの店頭販売からつちかった化粧品販売の極意「ファイブ・セールス・セオリー」をもとに販売員の教育・技術指導を行う。「信頼されるプロ!人を幸せにするプロに!」がモットー。また,常識を覆す発想力で化粧品ブランドのコンセプトワークやテクニック開発などの依頼を多数受けている。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
宇治原 一成
ビューティコンサルタント。1966年生まれ。大手化粧品会社の美容研究員を経て、美容に関わる全ての店・人を支援する美容コンサルティング会社を立ち上げる。多くの店頭販売経験からつちかった化粧品販売の極意“ファイブ・セールス・セオリー”をもとに販売員の教育・技術指導を行う。また、常識を覆す“発想力”で化粧品ブランドのコンセプトワークやテクニック開発など依頼多数。CIDESCOインターナショナルエステティシャン。日本エステティック協会認定トータルエステティックアドバイザー。アトピーアドバイザー。日本エステティック協会評議員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ビューティコンサルタント。1966年生まれ。大手化粧品会社の美容研究員を経て、美容に関わる全ての店・人を支援する美容コンサルティング会社を立ち上げる。多くの店頭販売経験からつちかった化粧品販売の極意“ファイブ・セールス・セオリー”をもとに販売員の教育・技術指導を行う。また、常識を覆す“発想力”で化粧品ブランドのコンセプトワークやテクニック開発など依頼多数。CIDESCOインターナショナルエステティシャン。日本エステティック協会認定トータルエステティックアドバイザー。アトピーアドバイザー。日本エステティック協会評議員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
抜粋
高額品より回転率!毎月1本ペースの化粧水でキレイも売上げもアップ!
「化粧水は,高いモノの方が効き目を感じますが,手軽な価格のモノでも適量をコンスタントに使うことで絶対にキレイになると信じています」と加藤さん。あなたも高いモノを売りたい心理はあると思います。でも現状どうでしょう。お客さまに高いモノを販売することで,化粧水の購入頻度が悪くなっていませんか?「高いから少しずつ使う」という思いからか,バシャバシャ派からチビチビ派になってしまうのです。それでは肌が潤い不足になってしまいます。加藤さんは化粧水の回転効率の悪いお客様に「キレイになるには,化粧水を1か月に1本必ず使って欲しい。もし高くてケチケチ使うぐらいなら,値段を落としてでもたっぷり使って欲しい」と話をしています。
「化粧水は,高いモノの方が効き目を感じますが,手軽な価格のモノでも適量をコンスタントに使うことで絶対にキレイになると信じています」と加藤さん。あなたも高いモノを売りたい心理はあると思います。でも現状どうでしょう。お客さまに高いモノを販売することで,化粧水の購入頻度が悪くなっていませんか?「高いから少しずつ使う」という思いからか,バシャバシャ派からチビチビ派になってしまうのです。それでは肌が潤い不足になってしまいます。加藤さんは化粧水の回転効率の悪いお客様に「キレイになるには,化粧水を1か月に1本必ず使って欲しい。もし高くてケチケチ使うぐらいなら,値段を落としてでもたっぷり使って欲しい」と話をしています。