登録情報
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| 1. 36度線 -1995夏- |
| 2. 光の羅針盤 |
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最も参考になったカスタマーレビュー
20 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
25周年にぴったり,
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レビュー対象商品: 36度線 -1995夏- / 光の羅針盤 (CD)
この曲は9年前にニュースステーションのオープニングに使われたメロディーがベースになっています。ファンの間では隠れた名曲として、CD化を待望する声が絶えませんでした。 デビュー25周年のこの日に満を持しての発売となります。 ライブで聴きましたが、爽やかで切なくて心に残る歌詞&メロディーにうっとりです。 これは、買いでしょう!!
13 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
良い!!,
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レビュー対象商品: 36度線 -1995夏- / 光の羅針盤 (CD)
コンサートで聞かせていただきました!!本当に最高です!なんというか、視界がクリアになる爽快感(?)を感じる曲だと 私は思いました。是非とも多くの人に聞いて満喫して欲しいです。
12 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
ノリのいい明るい2曲,
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レビュー対象商品: 36度線 -1995夏- / 光の羅針盤 (CD)
「36度線 -1995夏-」は原曲が1995年にあり、あらためて歌詞を作りレコーディングしたもの。two-fiveツアー中に披露され、ライブで歌うことにより完成していった曲です。36度線とは東京のおおよその緯度を表しています。変わりゆく世界、東京の片隅で影響しあう人々、そして自分らしくあること。それらをノリのいいメロディで歌い上げます。全編を通して入れられたスキャットのようなコーラスも素敵です。紅茶のカップの中に、太陽に照らされた海を見るASKAの感性もすばらしい。「光の羅針盤」はCHAGEの自然な歌声がよく響くラブソング。普遍的な愛を歌ったもの。いろいろなメロディが登場し、歌詞にもストーリー性があります。ライブで歌うことを意識して作られたそうで、サビにかけての盛り上がりが心地よい。ASKAの横メロもいいですね。 1曲は「変わる世界観とありのままの自分」、もう1曲は「変わらない愛」を歌っていますが、何となく2曲の歌詞がシンクロしあっているような感覚もあります。
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