内容紹介
赤ちゃんがほしいと思ったら、まず食べ方を見直して! たとえば、悪者と思われがちなコレステロールは、実は女性ホルモンの原料。これが不足すると、ホルモンの分泌も減少します。栄養ほど妊娠と深くかかわっているものはない。薬ではなく栄養素を使って体に働きかける栄養セラピーで、妊娠しやすい体をつくりましょう。
内容(「BOOK」データベースより)
「元気なカラダ」と「赤ちゃんができるカラダ」では必要な栄養が違います。ママになるための栄養足りていますか?
著者について
定真理子:新宿溝口クリニック栄養カウンセラー。栄養素を使って心身の不調を改善する栄養療法に出会い、自身の不妊を克服した経験を持つ。現在は栄養療法のセミナー講師やカウンセラーとして活躍中。
北野原正高:きたのはら女性クリニック院長。福島県立医科大学卒業。医学博士。20年にわたり産婦人科医として勤務し、2005年女性専門クリニックを開設。栄養療法のほか、漢方なども組み合わせた治療をおこなっている。
北野原正高:きたのはら女性クリニック院長。福島県立医科大学卒業。医学博士。20年にわたり産婦人科医として勤務し、2005年女性専門クリニックを開設。栄養療法のほか、漢方なども組み合わせた治療をおこなっている。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
定 真理子
新宿溝口クリニック・チーフ栄養カウンセラー。愛知県立大学、仏グルノーブル大学にてフランス語を学び、通訳、翻訳の仕事に携わる。栄養療法で自身の不妊症を克服し、二児に恵まれる。以後栄養療法カウンセラーとして活動し、35歳以上の女性約200人を妊娠・母子ともに健康な出産に導く。現在はカウンセリングのほか、講演やセミナー、雑誌などでも活躍中
北野原 正高
医学博士。日本産科婦人科学会専門医。日本抗加齢医学会専門医。福島県立医科大学卒業。2005年仙台にきたのはら女性クリニックを開設。栄養療法やアンチエイジングを取り入れた診療をおこなっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
新宿溝口クリニック・チーフ栄養カウンセラー。愛知県立大学、仏グルノーブル大学にてフランス語を学び、通訳、翻訳の仕事に携わる。栄養療法で自身の不妊症を克服し、二児に恵まれる。以後栄養療法カウンセラーとして活動し、35歳以上の女性約200人を妊娠・母子ともに健康な出産に導く。現在はカウンセリングのほか、講演やセミナー、雑誌などでも活躍中
北野原 正高
医学博士。日本産科婦人科学会専門医。日本抗加齢医学会専門医。福島県立医科大学卒業。2005年仙台にきたのはら女性クリニックを開設。栄養療法やアンチエイジングを取り入れた診療をおこなっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)