出版社/著者からの内容紹介
世界的な戦略系経営コンサルティングファームであるアーサー・D・リトルで経営コンサルタントとして活躍後、投資に関する情報を提供する株式会社投資ジャパンを設立した、今注目の米国公認会計士による待望の、そして初めての著書です。
29歳で転職した外資系コンサルティング会社で、忙しくも充実した日々を送っていた32歳の著者。夫婦共働きで家計には余裕があるはずなのに、なぜか貯金は70万円。
しかし、それからたった1年で、資産3億円を形成、毎年1200万円の継続的&持続的キャッシュフローを手にするまでに至ります。本書ではその秘密があますところなく明かされますが、体験に裏打ちされた理論のわかりやすさは折り紙つき。巻末には書き込み式の「お金持ちプロジェクトノート」がついており、本気で「人生、お金、仕事」について考えたい読者をサポートします。
29歳で転職した外資系コンサルティング会社で、忙しくも充実した日々を送っていた32歳の著者。夫婦共働きで家計には余裕があるはずなのに、なぜか貯金は70万円。
しかし、それからたった1年で、資産3億円を形成、毎年1200万円の継続的&持続的キャッシュフローを手にするまでに至ります。本書ではその秘密があますところなく明かされますが、体験に裏打ちされた理論のわかりやすさは折り紙つき。巻末には書き込み式の「お金持ちプロジェクトノート」がついており、本気で「人生、お金、仕事」について考えたい読者をサポートします。
内容(「BOOK」データベースより)
毎月100万円もの不労所得が、自分の口座に振り込まれる…そんな“うれしい特権”をあなたも手に入れたくはありませんか?お金がたくさんあれば、生活のために働く必要がありません。もちろん、仕事をしたければしてもかまいません。好きな時に好きな場所に旅行や留学にも行けます。十分なお金があれば、好きなことをする「自由」が得られるのです。なぜ貯金70万円の普通のサラリーマンが、たった1年間で「資産3億円」「年間、1200万円のキャッシュフロー」「いつでも好きなことができる自由」を手にできたのか…その秘密に迫ります。
内容(「MARC」データベースより)
たった1年で普通のサラリーマンが大金持ちになれた秘密とは? 毎年自動的に1200万円ものキャッシュを手にするノウハウを満載。思想&理論&体験がミックスした「一生、お金に困らない」指南書。
著者からのコメント
世の中に、これだけ多くの「金持ち本」があふれていても、実際に資産を築ける人はごくわずかです。それは、“安易な答え”を求めようとしたり、“誰かのテクニック”に振り回されたりしているからではないでしょうか。
単なるノウハウは陳腐化しますし、単なる体験談では他の人は再現できません。僕自身、サラリーマンをしていた頃から、いろいろな本を読み、セミナーにも参加しましたが、誰かと同じ方法が単純にそのまま通用する--そんな楽な方法はありませんでした。その経験も踏まえて、本書にはノウハウやテクニックだけではなく、お金と自由を得るための「思考・行動のきっかけ」になるよう
な内容を盛り込みました。
億万長者への方程式は、ズバリ、「不動産+金融+ビジネス」だと僕は考えています。これらの収益源を、いかに多く太くするかが、超短期間で財を成すための方法であり、あなたの最大の資産である「頭脳」の働かせどころでもあります。
また、巻末の「お金持ちプロジェクト」ノートはぜひ書き込んでみてください。こういう作業をバカバカしいとか面倒だとかでやらない人もいますが、手を動かして書くという行為は、自分を客観視し、自分の思考の曖昧さをさらけ出してくれます。そうして初めて何をどうすべきかが見えてくるのです。
今は誰もがお金持ちになれる絶好の時代です。そのチャンスを、昨今のような単なるマネーゲームに一喜一憂して終わらせるのではなく、戦略的にモノにしてもらいたいと思います。
投資や資産運用が初めての人はもちろん、中級以上の人にもいろいろな気づきが得られる内容に仕上がっています。僕が初めて書いたこの本が、少しでも読者の皆さんをインスパイアできれば、こんなに幸いなことはありません。
……午堂登紀雄
単なるノウハウは陳腐化しますし、単なる体験談では他の人は再現できません。僕自身、サラリーマンをしていた頃から、いろいろな本を読み、セミナーにも参加しましたが、誰かと同じ方法が単純にそのまま通用する--そんな楽な方法はありませんでした。その経験も踏まえて、本書にはノウハウやテクニックだけではなく、お金と自由を得るための「思考・行動のきっかけ」になるよう
な内容を盛り込みました。
億万長者への方程式は、ズバリ、「不動産+金融+ビジネス」だと僕は考えています。これらの収益源を、いかに多く太くするかが、超短期間で財を成すための方法であり、あなたの最大の資産である「頭脳」の働かせどころでもあります。
また、巻末の「お金持ちプロジェクト」ノートはぜひ書き込んでみてください。こういう作業をバカバカしいとか面倒だとかでやらない人もいますが、手を動かして書くという行為は、自分を客観視し、自分の思考の曖昧さをさらけ出してくれます。そうして初めて何をどうすべきかが見えてくるのです。
今は誰もがお金持ちになれる絶好の時代です。そのチャンスを、昨今のような単なるマネーゲームに一喜一憂して終わらせるのではなく、戦略的にモノにしてもらいたいと思います。
投資や資産運用が初めての人はもちろん、中級以上の人にもいろいろな気づきが得られる内容に仕上がっています。僕が初めて書いたこの本が、少しでも読者の皆さんをインスパイアできれば、こんなに幸いなことはありません。
……午堂登紀雄
著者について
午堂登紀雄(ごどう・ときお)
1971年 岡山県生まれ。中央大学経済学部卒。米国公認会計士。
大学卒業後、東京都内の会計事務所にて企業の税務・会計支援業務に従事。
中堅コンビニチェーンのミニストップ本部で、スーパーバイザーやマーケティングを担当。その後世界的な戦略系経営コンサルティングファームであるアーサー・D・リトルで経営コンサルタントとして、IT・情報通信・流通業をはじめとした様々な企業に対する経営戦略立案や企業変革に従事。多忙を極める本業のかたわら、独自の投資理論と手法を駆使し、貯金70万円から、3カ月で1億円、その後1年で3億円の資産形成に成功。在職中に経営・投資コンサルティングを行なう有限会社ティージーインターナショナルを立ち上げ、お金持ちになるためのサイト「億万長者プロジェクト」を主宰。
2004年10月、コンサルティングファームを退社し、株式会社投資ジャパンを設立、代表取締役に就任。不動産投資に関する情報を提供する総合ポータルサイト「投資の市!」を運営。
1971年 岡山県生まれ。中央大学経済学部卒。米国公認会計士。
大学卒業後、東京都内の会計事務所にて企業の税務・会計支援業務に従事。
中堅コンビニチェーンのミニストップ本部で、スーパーバイザーやマーケティングを担当。その後世界的な戦略系経営コンサルティングファームであるアーサー・D・リトルで経営コンサルタントとして、IT・情報通信・流通業をはじめとした様々な企業に対する経営戦略立案や企業変革に従事。多忙を極める本業のかたわら、独自の投資理論と手法を駆使し、貯金70万円から、3カ月で1億円、その後1年で3億円の資産形成に成功。在職中に経営・投資コンサルティングを行なう有限会社ティージーインターナショナルを立ち上げ、お金持ちになるためのサイト「億万長者プロジェクト」を主宰。
2004年10月、コンサルティングファームを退社し、株式会社投資ジャパンを設立、代表取締役に就任。不動産投資に関する情報を提供する総合ポータルサイト「投資の市!」を運営。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
午堂 登紀雄
1971年、岡山県生まれ。中央大学経済学部卒。米国公認会計士。大学卒業後、東京都内の会計事務所にて企業の税務・会計支援業務に従事。中堅コンビニチェーンのミニストップ本部で、スーパーバイザーやマーケティングを担当。その後、世界的な戦略系経営コンサルティングファームであるアーサー・D・リトルで経営コンサルタントとして、IT・情報通信・流通業をはじめとした様々な企業に対する経営戦略立案や企業変革に従事。多忙を極める本業のかたわら、独自の投資理論と手法を駆使し、貯金70万円から、3カ月で1億円、その後1年で3億円の資産形成に成功。在職中に経営・投資コンサルティングを行なう有限会社ティージーインターナショナルを立ち上げ、お金持ちになるためのサイト「億万長者プロジェクト」を主宰。2004年10月、コンサルティングファームを退社し、株式会社投資ジャパンを設立、代表取締役に就任。不動産投資に関する情報を提供する総合ポータルサイト「投資の市!」を運営(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1971年、岡山県生まれ。中央大学経済学部卒。米国公認会計士。大学卒業後、東京都内の会計事務所にて企業の税務・会計支援業務に従事。中堅コンビニチェーンのミニストップ本部で、スーパーバイザーやマーケティングを担当。その後、世界的な戦略系経営コンサルティングファームであるアーサー・D・リトルで経営コンサルタントとして、IT・情報通信・流通業をはじめとした様々な企業に対する経営戦略立案や企業変革に従事。多忙を極める本業のかたわら、独自の投資理論と手法を駆使し、貯金70万円から、3カ月で1億円、その後1年で3億円の資産形成に成功。在職中に経営・投資コンサルティングを行なう有限会社ティージーインターナショナルを立ち上げ、お金持ちになるためのサイト「億万長者プロジェクト」を主宰。2004年10月、コンサルティングファームを退社し、株式会社投資ジャパンを設立、代表取締役に就任。不動産投資に関する情報を提供する総合ポータルサイト「投資の市!」を運営(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)