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ビデオ編集ソフトは基本的に同じ発想から作られていますが、操作はそれぞれ微妙に違って、それがやけにストレスになるものです。重要なのはこれから先、このソフトを続けて行かれる自信を持てることだと思います。私も本書で「きっかけ」を掴めたので、次に進めそうな気がしています。