内容(「BOOK」データベースより)
現在、過去、未来の時間の座標軸と空間の座標軸が交錯しあい、さらに幾つもの次元が重なった中を、主人公のマヤは難問をクリアしながら、太陽の国へと向ってゆく。第一の式(9+13)+1、第二の式Z=1/137、そして第三の式とは?封印された禁じ手、過去から未来にわたる全人類の記憶を一つ残らず書き記しているという「宇宙図書館」へとマヤは果敢な冒険に旅立つ―。
内容(「MARC」データベースより)
現在、過去、未来の時間と空間の座標軸が交錯しあい、さらに幾つもの次元が重なった中を、マヤは難問をクリアしながら太陽の国へ向かう。過去から未来にわたる全人類の記憶をすべて書き残しているという「宇宙図書館」とは?
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
辻 麻里子
1964年横浜生まれ。幼少時の臨死体験を通して、アカシック・レコードを読むことができるようになった。また、環境NPOの活動にも積極的に関わっており、エコロジカルな生活を提唱している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1964年横浜生まれ。幼少時の臨死体験を通して、アカシック・レコードを読むことができるようになった。また、環境NPOの活動にも積極的に関わっており、エコロジカルな生活を提唱している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)