船井幸雄の最新刊ということで早速買って読んでみました。
ことろが、その内容にびっくり仰天!
UFOやアルザル人、五次元世界など、常識ではちょっと考えられないような
ことばかりが書かれてあります。
無名の著者が書いた本であればいわるゆ「トンデモ本」としてすぐに片付け
てしまう所ですが、船井幸雄の作であるからにはそういう訳にも行きません。
内容からするとおおよそ真実とは考えられない、しかし、船井幸雄のが言って
いるのだから真実なのだろうというジレンマに陥り、ひどく困惑しています。
今のところこの本の評価はいかんともし難い所です。
にわかには信じられない事ばかりですが、近い将来そういう事が当たり前の
世の中になるとの事なので、興味深くこれからの世の中を見守って行きたい
と思います。