この商品をお持ちですか?
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

2012年12月21日に何が起こるのか?―マヤエンドタイムwithクリスタル・スカル (超知ライブラリー) 単行本 – 2008/7


すべての フォーマットおよびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格 新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1


キャンペーンおよび追加情報



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

次々と明らかになる時間の終焉のその日、その時―大天変地異、銀河中央と人類の超意識の中に開くポータル(次元間の通路)、宇宙人との関係、新生人類の誕生などアセンション=5次元世界への移行が赤裸々に語られる。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

マーシア,パトリシア
本名・アローア・パトリシア・マーシア。作家であり、アーティスト。ザ・サン&サーペント・マヤ・ミステリーズ・スクールを共同経営し、イギリスとスペインにおけるヒーリングとシャーマントレーニングの第一人者である

浅川/嘉富
地球・先史文明研究家。大手損害保険会社の重役職をなげうって、勇躍、世界のミステリースポットに向け、探求の旅に出る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 411ページ
  • 出版社: 徳間書店 (2008/07)
  • ISBN-10: 419862562X
  • ISBN-13: 978-4198625627
  • 発売日: 2008/07
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13.2 x 3.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 740,115位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.0
あなたのご意見やご感想を教えてください

最も参考になったカスタマーレビュー

75 人中、71人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 JAS 投稿日 2008/8/1
形式: 単行本
私は2012年に真面目な関心があるためにこの本を拝読しましたが、この本の監訳者である浅川氏が最後にお書きになっている解説がとても参考になりました。浅川氏はマヤの長老のトップを日本に招いたこともある方で、その方に直接お話を聞いたところ、マヤ暦の計算ができる優秀な人材は既に存在せず、2012年12月21日のマヤ暦の終わりというのは、西洋の暦に適応させた研究者たちの説が世界中に広まったとのことで、長老のトップですら、マヤ暦の終わりがいつになるかは分かってはおらず、ただ間もなくということしか言えないとのことでした。

思えばノストラダムスの1999年も、実際の本人の言葉には終末が来るとはどこにも書かれておらず、研究者たちの説が一人歩きして世界に広まっていきましたので、2012年についても、確定したものはないことを私たちは冷静に受け止めなければいけないように思いました。

肝心のこの本の著者のおっしゃることは、客観的な研究に個人的な神秘体験(霊視のようなもの)を加味して「2012年12月21日を確信している」ということですので、第三者には確認のしようがなく、クリスタル・スカルについてもまだ本物であるかどうかの議論がなされている段階ですので、はっきりしたことは証明されていないようです。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
11 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Chopin's Thirds 投稿日 2009/5/28
形式: 単行本
 マヤ文明の暦によると2012年12月冬至に入ると「何かが起こる」というのは他の書籍などでも言われていることですが、この本のスタンスは極めて曖昧。中丸薫のように「フォトンベルト突入」と断言している人がいる一方で、不確定要素もあるし、必ずしも大災害ではないし、これから我々が変わることで運命を変えられるのだという国会答弁みたいな人たちも多いが、残念ながらこの本は後者。「予言」について知りたいのであれば、ネットで調べれば済むこと。著者が現地へ赴き、関係者等に直接話を聞いたり行動したりとされているようですが、読者であれば、報告が読みたいから本を手に取っているのであって、取材録音テープを書き起こしたものをダラダラと読みたいのではない。
 その予言を信じる信じないに関わらず、読み物としておもしろければいいのだが、トコロテンを素手ですくうような内容と文体は、苦痛のひと言。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。


フィードバック