内容紹介
【プロローグ】より
人はなぜ生きるのか?
自分は何のためにこの世に生まれてきたのか?
なぜこんなに苦しまなければならないのか?
なぜこんなにも孤独なのか?
なぜこんなにも満たされないのか?
自分の道とは何なのか?
また人として生まれ変わらなければならないのか?
生きるとはいったい何なのか?
小さいころからいつもそのような疑問への答えを求めて生きてきたような気がします。
この本は、ぼくが「ヘミシンク」というものに出会い、「生きる」ということの意味を知り、
人生が一変した様子をありのままに記録したものです。
今までの自分とはまるで縁のなかったスピリチュアルな体験と数々の出会いを通し、
その「答え探し」の手段としてヘミシンクがとても有効であることを記したものです。
ロバート・モンロー氏は、その探求の道を切り開き、
ブルース・モーエン氏は、その探求の目的を「自己」に向けながら、
ヘミシンクによる様々な体験を通し「答え」を得ました。
坂本政道氏は、「人は死後どうなるのか」という視点から開始した探索の結果を、その著で伝えています。
そして、ぼくがこの本で伝えたいこと、それは、
「今、生きている、生かされていることの意味」です。
それは目には見えないけれど、ぼくたちをいつも見守ってくれている「存在たち」とのつながりを
はっきりと認識することからはじまり、特別な力をもつ人のみができると思っていたことが、
やがては自分にもできてしまうということへと発展していきました。
今盛んに言われている2012年の大変化とは、もしかしたらぼくが体験したような
自己の内面に起こる大変化もそのひとつなのではないかと思いました。
その第一歩は、決して突拍子もないことが突然起こるわけではなく、何気なく送る毎日の生活の中に
隠されているのですが、ある日それに気付いたことから少しずつ何かが変わりはじめ、
気がつけばそれまでとはまったく違う成長を果たした自分がそこにいるのです。
つまりこの本に記したようなことが、まずは一人ひとりに身近な形で起こり、それが地球全体へと広がり、
やがては全人類がそういう意識状態になる。それが起こりうる大変化の一つの形ではないかと感じたのです。
ぼくは、ヘミシンクを知ったことから広がった多くの方々や存在たちとの輪の中で、
自分が抱いてきた疑問への「答え」を手に入れることができました。
考えればそれが、ぼくの一足早い2012年体験であり、新たな人生のスタートでもあったのです。
人はなぜ生きるのか?
自分は何のためにこの世に生まれてきたのか?
なぜこんなに苦しまなければならないのか?
なぜこんなにも孤独なのか?
なぜこんなにも満たされないのか?
自分の道とは何なのか?
また人として生まれ変わらなければならないのか?
生きるとはいったい何なのか?
小さいころからいつもそのような疑問への答えを求めて生きてきたような気がします。
この本は、ぼくが「ヘミシンク」というものに出会い、「生きる」ということの意味を知り、
人生が一変した様子をありのままに記録したものです。
今までの自分とはまるで縁のなかったスピリチュアルな体験と数々の出会いを通し、
その「答え探し」の手段としてヘミシンクがとても有効であることを記したものです。
ロバート・モンロー氏は、その探求の道を切り開き、
ブルース・モーエン氏は、その探求の目的を「自己」に向けながら、
ヘミシンクによる様々な体験を通し「答え」を得ました。
坂本政道氏は、「人は死後どうなるのか」という視点から開始した探索の結果を、その著で伝えています。
そして、ぼくがこの本で伝えたいこと、それは、
「今、生きている、生かされていることの意味」です。
それは目には見えないけれど、ぼくたちをいつも見守ってくれている「存在たち」とのつながりを
はっきりと認識することからはじまり、特別な力をもつ人のみができると思っていたことが、
やがては自分にもできてしまうということへと発展していきました。
今盛んに言われている2012年の大変化とは、もしかしたらぼくが体験したような
自己の内面に起こる大変化もそのひとつなのではないかと思いました。
その第一歩は、決して突拍子もないことが突然起こるわけではなく、何気なく送る毎日の生活の中に
隠されているのですが、ある日それに気付いたことから少しずつ何かが変わりはじめ、
気がつけばそれまでとはまったく違う成長を果たした自分がそこにいるのです。
つまりこの本に記したようなことが、まずは一人ひとりに身近な形で起こり、それが地球全体へと広がり、
やがては全人類がそういう意識状態になる。それが起こりうる大変化の一つの形ではないかと感じたのです。
ぼくは、ヘミシンクを知ったことから広がった多くの方々や存在たちとの輪の中で、
自分が抱いてきた疑問への「答え」を手に入れることができました。
考えればそれが、ぼくの一足早い2012年体験であり、新たな人生のスタートでもあったのです。
内容(「BOOK」データベースより)
2012年は、あなたの人生が変わる!いや、すでに変化は来ている。一足先に「2012」を体験した人物の記録。もしかしたら、あなたも同じ体験をするかもしれない。死者と語らい、人生の価値観が180度変わる。生まれた理由も、死ぬ理由も見える人生とは…。
出版社からのコメント
驚愕の人生大転換を成し遂げた著者が
体験した本当の人生
明日、これはあなたの番かもしれない
2012年は、あなたの人生が変わる!
いや、すでに変化はきている。
一足先に「2012」を体験した人物の記録。
もしかしたら、あなたも同じ体験をするかもしれない。
死者と語らい、人生の価値観が180度変わる。
生まれた理由も、死ぬ理由も見える人生とは……
推薦の言葉 坂本正道
今井氏が体験した変化は、今後数年間に全人類の意識に起こりうると考えられる。
彼はヘミシンクを通して、そのさきがけとしての役割を果たしているのである。
体験した本当の人生
明日、これはあなたの番かもしれない
2012年は、あなたの人生が変わる!
いや、すでに変化はきている。
一足先に「2012」を体験した人物の記録。
もしかしたら、あなたも同じ体験をするかもしれない。
死者と語らい、人生の価値観が180度変わる。
生まれた理由も、死ぬ理由も見える人生とは……
推薦の言葉 坂本正道
今井氏が体験した変化は、今後数年間に全人類の意識に起こりうると考えられる。
彼はヘミシンクを通して、そのさきがけとしての役割を果たしているのである。
著者について
【著者】今井 泰一郎(いまい・たいいちろう)
通称タイ。TAI・スピリチュアル・トレーニングセンター(TST)代表。
1969年10月29日生。埼玉県出身。2005年ヘミシンクと出合い、
モンロー研究所も含め数々のヘミシンク・セミナーを体験後、
その知識と経験をもとにヘミシンク・トレーニングのための専用施設TSTを
熊本県阿蘇くじゅうに開校。阿蘇だけでなく福岡や軽井沢など、
各地においてもヘミシンク・セミナーを定期的に開催。
2009年までアクアヴィジョン・アカデミー公認トレーナーとして在籍。
現在はTSTにて、現実世界と非物質世界の両面からバランスの取れた自己成長への
アプローチを行なうことにより人生をより豊かにするトレーニング法である
リユニオン・トレーニング法(ユニトレ)を、ヘミシンクによる非物質界の探索に
取り入れながら実践。
著書「2012 これが新世紀の生き方だ」、「ヘミシンク探求大全」(すべてハート出版)。
通称タイ。TAI・スピリチュアル・トレーニングセンター(TST)代表。
1969年10月29日生。埼玉県出身。2005年ヘミシンクと出合い、
モンロー研究所も含め数々のヘミシンク・セミナーを体験後、
その知識と経験をもとにヘミシンク・トレーニングのための専用施設TSTを
熊本県阿蘇くじゅうに開校。阿蘇だけでなく福岡や軽井沢など、
各地においてもヘミシンク・セミナーを定期的に開催。
2009年までアクアヴィジョン・アカデミー公認トレーナーとして在籍。
現在はTSTにて、現実世界と非物質世界の両面からバランスの取れた自己成長への
アプローチを行なうことにより人生をより豊かにするトレーニング法である
リユニオン・トレーニング法(ユニトレ)を、ヘミシンクによる非物質界の探索に
取り入れながら実践。
著書「2012 これが新世紀の生き方だ」、「ヘミシンク探求大全」(すべてハート出版)。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
今井 泰一郎
通称タイ。1969年10月29日生。埼玉県出身。大正大学史学科卒。保育園勤務、居酒屋経営、医療機器メーカー勤務、投資業を経た後、ヘミシンクと出会い、アクアヴィジョン・アカデミーやモンロー研究所などのセミナーを数々体験。アクアヴィジョン・アカデミー公認トレーナーとなる。熊本県阿蘇くじゅうに、ヘミシンク体験の専用施設である「TAI・スピリチュアル・トレーニングセンター」を開校。2008年から福岡でもセミナーを行なうかたわら、アクアヴィジョン・アカデミーでも、トレーナーとしてセミナーを受け持つ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
通称タイ。1969年10月29日生。埼玉県出身。大正大学史学科卒。保育園勤務、居酒屋経営、医療機器メーカー勤務、投資業を経た後、ヘミシンクと出会い、アクアヴィジョン・アカデミーやモンロー研究所などのセミナーを数々体験。アクアヴィジョン・アカデミー公認トレーナーとなる。熊本県阿蘇くじゅうに、ヘミシンク体験の専用施設である「TAI・スピリチュアル・トレーニングセンター」を開校。2008年から福岡でもセミナーを行なうかたわら、アクアヴィジョン・アカデミーでも、トレーナーとしてセミナーを受け持つ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)