内容紹介
タイヤサプライヤーの変更、DRSの導入、KERSの復活でF1が変わった、
オーバーテイクが多発するレースはF1本来の魅力を復活させた!
2010年F1世界選手権は新たな時代に突入した。その新時代をを牽引するのは「レッドブル/S.ベッテル」。 長年、F1界を引っ張ってきたフェラーリやマクラーレンを遂に打ち破った。
そして2011年シーズン、新王者は圧倒的な力を魅せつけた。タイトルを決めた日本GPまでで表彰台を逃したのはたった1回、かねてよりの課題としてあった”安定感”を遂に手に入れた。
また、今シーズンは近年稀に見るオーバーテイクの多さで、レース本来の魅力が大幅に上がった。その原因となったのが、タイヤサプライヤーの変更とDRSの導入だ。サーキットの至る所でバトルが勃発し、レースから目が離せない。
今年も、オフィシャル総集編ならではの独自映像で2011年シーズンを振り返る。
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
タイヤサプライヤーの変更やDRSの導入によりオーバーテイクが多発し、レース本来の魅力が大幅に向上した2011年F1世界選手権総集編のDVD版。セバスチャン・ベッテルが圧倒的な力を見せ付けた2011年シーズンを独自映像満載で振り返る。2枚組。
内容(「Oricon」データベースより)
長年F1界をリードしてきたフェラーリやマクラーレンを打ち破ったS.ベッテルは圧倒的な力を魅せつけた…。タイヤサプライヤーの変更、DRSの導入、KERSの復活でF1が変わった2011年F1世界選手権。オフィシャル総集編ならではの独自映像で本シーズンを振り返る。DVD版。
商品の説明
完全日本語版/収録時間:337分/片面2層ディスク 2枚組/NTSC/COLOR/MPEG2/16:9/5.1chサラウンド