登録情報
|
|
あなたの意見や感想を教えてください:
|
||||||||||||||||||||||
|
最も参考になったカスタマーレビュー
18 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0
テレビ側の人,
By
レビュー対象商品: 2011年、メディア再編 地デジでテレビはどう変わるのか (アスキー新書 017) (新書)
ネットとテレビの融合の話「も」期待して読んだが、4ページ目に、融合ではなく連携だと書いてある。ネットの優勢を否定したい本心から出た言葉である。6ページ目にサッカーW杯をネットで見るのは不可能だと断言。今の広告ビジネスを温存して、今後の新しい可能性をハナから否定している。テレビ側の人が一方的に主張している本だということが分かったので、その先を読む気がなくなりました。
6 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
「新」メディア進化論とあわせて読むのがお勧め,
By
レビュー対象商品: 2011年、メディア再編 地デジでテレビはどう変わるのか (アスキー新書 017) (新書)
前著の『「新」メディア進化論』の続編とも言える、放送と通信の連携の話。最近、放送と通信の「融合」から「連携」という言葉に変わってきているらしい。内容的には地デジの再送信問題についての議論が大部分を占めている。放送コンテンツのサーバー型タイムシフト送信についての話においては、DVD等パッケージメディアビジネスに絡めた議論がないので、いまいちしっくりこない。前著でもそうだが、同じ話が何度もでてくるので、読んでいるうちに飽きてしまう。
5 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
偏ることなく地上デジタルを論じている,
By
レビュー対象商品: 2011年、メディア再編 地デジでテレビはどう変わるのか (アスキー新書 017) (新書)
テレビという存在が日常生活の中に溶け込んでいる昨今。そのテレビが2011年には映らなくなってしまうかもしれない。 そんな現実がすぐそこに迫っていながら、なかなかテレビの買い替えは進んでいないようである。 なぜか。 テレビの提供側からの問題。 視聴者からの問題。 それぞれの立場から論じているところにとても好感が持てる一冊。
あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
|
最近のカスタマーレビュー |
|
この商品のクチコミ一覧
クチコミを検索
|
関連するクチコミ一覧
|
|
|
|