猫を取らせたら、この人の右に出る人がいるのだろうか。
猫写真家の元祖とも言える岩合さん。
朝早く起きて、朝日ののらを取るという。
のら猫は、姿勢、瞬間、風景の組合せは難しい。
大量に取った中から、選んでいるのではなく、
シャッターチャンスを狙って取っているとのこと。。
飼い猫が、もてはやされいてる今の風潮は疑問です。
地域猫の運動もあります。
地域猫というよりは、猫といえば、「のら」だと思います。
猫カレンダーのNo1は、岩合さんの作品だと思う。
今年は、猫がジャンプしているものもある。
動く先に焦点を合わせるらしい。