出版社/著者からの内容紹介
ついに実現!英語の周波数に耳のピントをフォーカスする聴覚トレーニングCD。高周波刺激によるリスニング革命!
◎2000ヘルツ~4000ヘルツを強調して、英語の周波数帯をしっかり表現。
◎2000ヘルツ~4000ヘルツを強調して、英語の周波数帯をしっかり表現。
◎4000ヘルツ~8000ヘルツを強調して英語特有の子音・摩擦音・破裂音にフォーカス。
◎BGMには、リラックスして聴けるようクラシック音楽を使用。
なぜ、こんな簡単な方法に気が付かなかったのか!
本来、人間はどのパスバンドの言語にも自在にピントを合わせられる耳を持っています。日本人に生まれたとしても、アメリカで育てられれば、誰でも米語を話すようになります。
しかし、日本語しか耳に入ってこなければ、いつも同じ音域しかピントを合わせないため、焦点を合わせる機能が錆びついてしまいます。これがパスバンドの正体です。
ならば、どうすればいいか。日本人が聴き取りづらい英語特有の高周波音を強調したネイティブの音声を聴くことで、耳のレンズのピントを英語のパスバンドに合わせればいいのです。
内容(「BOOK」データベースより)
英語の周波数に耳のピントをフォーカスする聴覚トレーニングCD。高周波刺激によるリスニング革命。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
篠原 佳年
1950年生まれ。岡山大学医学部大学院卒業、現在、医療法人わいわいクリニック理事長・医学博士・NPO聴覚カウンセラー協会代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1950年生まれ。岡山大学医学部大学院卒業、現在、医療法人わいわいクリニック理事長・医学博士・NPO聴覚カウンセラー協会代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)