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1969マイルス


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1926年5月26日イリノイ州アルトン生まれ、91年9月28日死去... Amazonのマイルス・デイビスストアで詳しく見る

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登録情報

  • CD (1993/10/9)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ソニー・ミュージックレコーズ
  • 収録時間: 64 分
  • ASIN: B000025SHV
  • EAN: 4988009684321
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (13件のカスタマーレビュー)
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1. ディレクションズ
2. マイルス・ラン・ザ・ブードゥー・ダウン
3. マイルストーンズ
4. フットプリンツ
5. ラウンド・アバウト・ミッドナイト
6. イッツ・アバウト・ザットタイム
7. サンクチュアリ~テーマ

商品の説明

メディア掲載レビューほか

死後1年以上経過しても,多くの未発表録音が登場しているマイルスだが,なかでもこれはもっとも興味深い1枚といえる。60年代の末,アコースティックからエレクトリックへと移り変わる転換期ということもあり,終始テンションの高い演奏を展開する。
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)

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最も参考になったカスタマーレビュー

18 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 西田麻衣ファン #1殿堂トップ10レビュアー 投稿日 2006/2/4
形式: CD Amazonで購入
アルバムタイトル通り、69年に行われたライブを収録したアルバムですが、黄金のクインテットからはウェインショーター以外が脱退し、bにデイブホランド、keyにチックコリア、drにジャックディジョネットというメンツです。曲名を見ても、いわゆるjazz系のものもあり、ホランドがアコースティクベースであったり、ある意味エレクトリックへの過渡期のライブといえると思います。ただ、その一方で、コリアのフェンダーローズ、ディジョネットのパワフルなドラミング、ホランドのブンブン唸るb、そして帝王のブローと過渡期ならではの「よくわからんけど、たまったエネルギーを吐くんだ」的面白さのあるライブになっています。アガパンを完成型とすれば、フィルモアらと並び、エレクトリックに移行する時代のエネルギーが感じられるライブといえるでしょうか。エレクトリックマイスルファンにはお奨めのアルバムです。
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35 人中、28人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 cobay 投稿日 2005/4/30
形式: CD
 1曲目のディレクションズから怒涛のパフォーマンス!ディジョネット(Ds)&ホランド(b)のへヴィ&フリーキーなリズムセクションに支えられ、マイルス、ショーターが暴れまくる。正直言って、よくこれまで埋もれていられたなと思うほど珠玉の出来です。
 ライナーノーツには「ロックへの転換」などと書かれておりますが、私的には、同時期のスタジオでの取り組みは別としても、本ライブのみロックっぽさよりむしろ60年代フリーブローイング時代の集大成といった感があります。シンプルなクインテット構成から繰り広げられるインプロヴィゼーションの応酬、特にMilestonesでのスイング感はたまりません。
 なお、圧巻なのは、It's About That Timeでのショーターのソロ。ソプラノサックスで奏でるインプロヴィゼーションは、調整とフリーを往復し、まさにコルトレーン。ヴィレッジ・バンガード・アゲインやインター・ステラ・スペースを彷彿とさせます。対照的なのは、前後でテーマ~ソロを吹くマイルス。余りにもシンプル。そういえば、マイルスは、60年代のフリージャズ全盛期でも決して「その道」には足を踏み入れなかった。この曲でのマイルスとショーターの振る舞いの違いが、実は70年代以降の2人の「決別」を示唆しているような気がしてなりません。
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42 人中、32人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ゆでめん VINE メンバー 投稿日 2004/1/24
形式: CD
電化時代のマイルスのアルバムはライブも含めて2枚組が多く、疲労困憊の夜なんかには到底BGMになり得ない過激さが最大の売り。しかし、ともすれば冗長さに苦痛を感じることもしばしば、気が付いたらCDが一曲目に戻っていた、そんな経験がある人は少なくないのではあるまいか。そんな時には黙って本作を聴くのがよろしい。CD1枚に凝縮された電化マイルスの神髄を、たっぷり味わえること請け合いだ。
しかし全く、この強烈なサウンドがたった5人の手から生み出されたとは、何という密度の濃さだろう。それも35年前の録音!偉大なるカリスマの元に集った若き天才達の奇跡の結晶。もうマイルスの求心力には、改めて脱帽するしかないってもんでしょう。当時公式アルバムとして発表されていたら、その後のジャズとロックの歴史は確実に変わっていたんじゃなかろうか?それくらいに影響力を備えた作品だと信じて疑わない、疑えない。
ショーター、コリア、ホランドも才気とアドレナリン全開で、御大マイルスを煽る煽る。とりわけジャック・デジョネットの凶暴なドラミングは凄まじすぎて、聴く度に戦慄を禁じ得ないほどだ。これほどまでに高度な音楽性と過激な暴力性を同時に表現し尽くした音楽家なんて、当時のマイルス以外に誰が存在していただろうか?圧倒的に傑出していた天才達の所業に、こうして気軽に対峙できる時代に生きるって、何て幸せなんだろう。ああ、今回も聴き返してやっぱり感動してしまった。マイルスはビートルズを超越した、20世紀最高の音楽家かも知れませんね。
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3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ジョゼ 投稿日 2014/4/1
形式: CD
★Live in Copenhagen (1969年11月4日)
 01 Bitces Brew
 02 Agitation
 03 I Fall In Love Too Easily
 04 Sanctuary
 05 It's About That Time into The Theme
 一応チャプターが打たれて上記の曲が演奏されています。しかし当時のマイルス・デイビスのバンドでは、これがメドレー形式というか、ラストテーマを端折って次のテーマを提示しつつ、演奏が進行していく流れがスリル満点に楽しめます。
 ちなみにこの映像はカラーですから、マイルス・デイビスのサイケな衣装も鮮やか♪ 気になる画質は「B+」程度ですが、それほど酷いとは感じないと思います。しかもカメラワークや構図ギメが相当に良いんですねぇ~♪ 普通、ジャズの映像作品は、どうしても演奏の「音」が中心になってしまうので、画面を観てると飽きたりしますが、これはそんな事の無い優れものだと思います。
 そして音質もバランスの良い好録音ですから、おそらくテレビ用のソースかもしれません。
 さて気になる演奏は厳かにスタートして激烈なフリーに突入する「Bitces Brew」、それが一転して痛快な4ビートでスイングしまくる「Agitatio
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