数量:1

Amazon買取
最高買取価格

¥ 471
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

画像はありません

選択したカラーの画像がありません。
カラー:
  • 選択した商品の在庫はありません
  • 画像がありません。
      

1969マイルス


参考価格: ¥ 2,621
価格: ¥ 2,207 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 414 (16%)
10点在庫あり。(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。

【最大55%OFF】ミュージック 冬のセール (2015/1/5まで)
セール対象商品は各ページからチェック: 最大55%OFF!国内盤バーゲン【輸入盤】どれでも3点で10%OFF【NOT NOW MUSIC 輸入盤セール】【ALL991円】売れ筋輸入盤ミュージックブルーレイ&DVDセール 最大70%OFF (2015/1/29まで)| ※マーケットプレイスの商品はセール対象外となります。


Amazon の マイルス・デイビス ストア

ミュージック

マイルス・デイビスのアルバムの画像

写真

マイルス・デイビス点の画像

バイオグラフィー

1926年5月26日イリノイ州アルトン生まれ、91年9月28日死去... Amazonのマイルス・デイビスストアで詳しく見る

マイルス・デイビスのAmazonアーティストストア
for 1246 点のアルバム、22点の写真、その他の情報をチェック。

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

1969マイルス + Cookin' at the Plugged Nickel
合計価格: ¥ 3,001

選択された商品をまとめて購入

登録情報

  • CD (1993/10/9)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ソニー・ミュージックレコーズ
  • 収録時間: 64 分
  • ASIN: B000025SHV
  • EAN: 4988009684321
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (13件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 音楽 - 75,463位 (音楽のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


 
1. ディレクションズ
2. マイルス・ラン・ザ・ブードゥー・ダウン
3. マイルストーンズ
4. フットプリンツ
5. ラウンド・アバウト・ミッドナイト
6. イッツ・アバウト・ザットタイム
7. サンクチュアリ~テーマ

商品の説明

メディア掲載レビューほか

死後1年以上経過しても,多くの未発表録音が登場しているマイルスだが,なかでもこれはもっとも興味深い1枚といえる。60年代の末,アコースティックからエレクトリックへと移り変わる転換期ということもあり,終始テンションの高い演奏を展開する。
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.8
あなたのご意見やご感想を教えてください

最も参考になったカスタマーレビュー

18 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 993改 #1殿堂トップ10レビュアー 投稿日 2006/2/4
形式: CD Amazonで購入
アルバムタイトル通り、69年に行われたライブを収録したアルバムですが、黄金のクインテットからはウェインショーター以外が脱退し、bにデイブホランド、keyにチックコリア、drにジャックディジョネットというメンツです。曲名を見ても、いわゆるjazz系のものもあり、ホランドがアコースティクベースであったり、ある意味エレクトリックへの過渡期のライブといえると思います。ただ、その一方で、コリアのフェンダーローズ、ディジョネットのパワフルなドラミング、ホランドのブンブン唸るb、そして帝王のブローと過渡期ならではの「よくわからんけど、たまったエネルギーを吐くんだ」的面白さのあるライブになっています。アガパンを完成型とすれば、フィルモアらと並び、エレクトリックに移行する時代のエネルギーが感じられるライブといえるでしょうか。エレクトリックマイスルファンにはお奨めのアルバムです。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
35 人中、28人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 cobay 投稿日 2005/4/30
形式: CD
 1曲目のディレクションズから怒涛のパフォーマンス!ディジョネット(Ds)&ホランド(b)のへヴィ&フリーキーなリズムセクションに支えられ、マイルス、ショーターが暴れまくる。正直言って、よくこれまで埋もれていられたなと思うほど珠玉の出来です。
 ライナーノーツには「ロックへの転換」などと書かれておりますが、私的には、同時期のスタジオでの取り組みは別としても、本ライブのみロックっぽさよりむしろ60年代フリーブローイング時代の集大成といった感があります。シンプルなクインテット構成から繰り広げられるインプロヴィゼーションの応酬、特にMilestonesでのスイング感はたまりません。
 なお、圧巻なのは、It's About That Timeでのショーターのソロ。ソプラノサックスで奏でるインプロヴィゼーションは、調整とフリーを往復し、まさにコルトレーン。ヴィレッジ・バンガード・アゲインやインター・ステラ・スペースを彷彿とさせます。対照的なのは、前後でテーマ~ソロを吹くマイルス。余りにもシンプル。そういえば、マイルスは、60年代のフリージャズ全盛期でも決して「その道」には足を踏み入れなかった。この曲でのマイルスとショーターの振る舞いの違いが、実は70年代以降の2人の「決別」を示唆しているような気がしてなりません。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
42 人中、32人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ゆでめん VINE メンバー 投稿日 2004/1/24
形式: CD
電化時代のマイルスのアルバムはライブも含めて2枚組が多く、疲労困憊の夜なんかには到底BGMになり得ない過激さが最大の売り。しかし、ともすれば冗長さに苦痛を感じることもしばしば、気が付いたらCDが一曲目に戻っていた、そんな経験がある人は少なくないのではあるまいか。そんな時には黙って本作を聴くのがよろしい。CD1枚に凝縮された電化マイルスの神髄を、たっぷり味わえること請け合いだ。
しかし全く、この強烈なサウンドがたった5人の手から生み出されたとは、何という密度の濃さだろう。それも35年前の録音!偉大なるカリスマの元に集った若き天才達の奇跡の結晶。もうマイルスの求心力には、改めて脱帽するしかないってもんでしょう。当時公式アルバムとして発表されていたら、その後のジャズとロックの歴史は確実に変わっていたんじゃなかろうか?それくらいに影響力を備えた作品だと信じて疑わない、疑えない。
ショーター、コリア、ホランドも才気とアドレナリン全開で、御大マイルスを煽る煽る。とりわけジャック・デジョネットの凶暴なドラミングは凄まじすぎて、聴く度に戦慄を禁じ得ないほどだ。これほどまでに高度な音楽性と過激な暴力性を同時に表現し尽くした音楽家なんて、当時のマイルス以外に誰が存在していただろうか?圧倒的に傑出していた天才達の所業に、こうして気軽に対峙できる時代に生きるって、何て幸せなんだろう。ああ、今回も聴き返してやっぱり感動してしまった。マイルスはビートルズを超越した、20世紀最高の音楽家かも知れませんね。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
12 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ジョエル 投稿日 2006/6/17
形式: CD
 冒頭から猛烈なフル・スロットルで Miles が血管ぶち切れんばかりに吹きまくる。スイングもビブラートもなく、総力が見事なまでに直線的。パワーへの傾倒を深めるロックに合流するには、テナー・サックスやエレクトリック・ギターが楽器特性として持つようなノイズ生成能力は不可欠。西洋音階を爆砕するノイズを得るためにワウワウ・ペダルという手もあるが、ここでは音ではなく演奏によってトランペットにそのパワーを付与しているのは驚くべきことで、こんな音楽は Miles Davis にしか有り得ない。

 さらに素晴らしいのは Miles 天与のメロディセンスはいささかも反故にされていないことで、ソロは相変わらず全てが旋律のかたまりだ。

 これだけ攻撃的でストレートなサウンドが続くと、横揺れを内包する「Milestone」のテーマが始まると一瞬和みが出てしまうほど。が、続く「Footprint」における Wayne Short のたうちまわる壮絶なソプラノ・ソロ。奇襲的イン・テンポで突撃を開始する「Round About Midnight」と、全くアルバム全体が噴火山のようだ。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。

最近のカスタマーレビュー


クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   



フィードバック