前作ロンリーはいわゆる大衆向けなキャッチーで女子高生が大好きな胸キュンソングだったわけですが
このままキャッチーな売れ線で行くわけないのがあべま!ってなわけで
今回は代表曲のふりぃや伝えたいことをも上回る雑で荒いロックチューンになってます(←いい意味で)
19歳
少女から大人に変わる不安や葛藤最近では加藤ミリヤの19Memories(原曲は安室奈美恵のSWEET19BLUES)なんかがありますが
この19歳の唄は上記の2曲のように共感を狙うわけではなく
自分を奮い立たせる、まだまだこんなところで終わるんじゃない!って言い聞かせる自分への応援歌のようにも捉えられます
C/Wの逢いに行くは未練のある女の子の唄、morningはセフレの女の子の唄になっていて全体的に売れ線でキャッチーな作品ではく、ダークな作品となってます
アルバムポっぷのヒット、ロンリーでのMステ出演と確実に知名度はあがってますが、まだまだここからが勝負時。
応援してますp(^^)q