内容(「BOOK」データベースより)
歌手になるために上京。しかし、なかなか芽が出ずに街へ。渋谷を拠点に路上ライブを続ける歌手、川嶋あい。街で歌い続ける16歳の少女が抱く不安、そして夢と希望を写真、本人直筆のイラストとテキストでつづる本書。みずみずしい言葉で満ちた本書には、次々とヒットをリリースする歌手、川嶋あいの原点がある。当時、書きためていた未発表作品を特別収録。
内容(「MARC」データベースより)
歌手になるために上京。しかし、なかなか芽が出ずに渋谷の街へ。街で歌い続ける16歳の少女が抱く不安、そして夢と希望を写真、本人直筆のイラストとテキストでつづる。当時、書きためていた未発表作品を特別収録。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
川嶋 あい
1986年2月21日生まれ。福岡県出身。2002年2月より路上ライブを開始し、渋谷の街を拠点に活動する。「手売りでのCD発売5000枚」「1000回の路上ライブ」「渋谷公会堂でのライブ」という3つの大きな目標をすべて達成。代表曲に『天使たちのメロディー』『12個の季節~4度目の春~』『絶望と希望』『…ありがとう…』『旅立ちの日に…』など。シングル、アルバムCDともに多くリリースしている。またバンド、I WiSHのボーカル・ピアノとしても『明日への扉』などのヒットがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1986年2月21日生まれ。福岡県出身。2002年2月より路上ライブを開始し、渋谷の街を拠点に活動する。「手売りでのCD発売5000枚」「1000回の路上ライブ」「渋谷公会堂でのライブ」という3つの大きな目標をすべて達成。代表曲に『天使たちのメロディー』『12個の季節~4度目の春~』『絶望と希望』『…ありがとう…』『旅立ちの日に…』など。シングル、アルバムCDともに多くリリースしている。またバンド、I WiSHのボーカル・ピアノとしても『明日への扉』などのヒットがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)