Would you like to see this page in English? Click here.

中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 649

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
16才のための暮らしワークブック―生きていくのにかかるお金は月いくら?
 
イメージを拡大
 

16才のための暮らしワークブック―生きていくのにかかるお金は月いくら? [単行本]

工藤 啓
5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。



キャンペーンおよび追加情報



商品の説明

内容紹介

「まともな暮らし」をするにはいくらお金が必要なのか、フリーター、派遣、正社員は何がどう違うのか。社会に出るのが不安なすべての若者に送る仕事と暮らしとお金がわかる本。―――お金なしには成り立たない毎日の暮らし。でも、これから世の中に出ようとしている若者たちは、驚くほどお金のことを知りません。「まともな暮らし」をするにはいくらお金が必要なのか、フリーター・派遣・正社員は何がどう違うのか、税金や社会保障のお金って何なのか……。社会に出ることに不安を覚えているすべての若者に、“仕事”“お金”“暮らし”のことをわかりやすく解説した一冊です。「ひとり暮らしに必要なのは月いくら?」「やりたい仕事をどう見つける?」「正社員がいい、と言われるわけ」「税金って何だ?」など。全国100以上の高校で実施されている、仕事とお金との関係が実感できるワークショップ“マネーコネクション”の体験版簡易シートつき。

内容(「BOOK」データベースより)

生きていくのに必要なのは株や金融の知識じゃない!誰も教えてくれなかったお金と仕事と暮らしの教科書。

登録情報

  • 単行本: 192ページ
  • 出版社: 主婦の友社 (2009/3/10)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4072646091
  • ISBN-13: 978-4072646090
  • 発売日: 2009/3/10
  • 商品の寸法: 21 x 15 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 346,441位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 
(2)

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
現在職がない後輩や同期にプレゼントしました。
特に、家族と同居の場合、生涯かかる生活費や、そのために稼がなくてはいけない金額が
全くわかっていない人が多いので、
13歳、16歳などという若年層宛ての本でも十分参考になると思います。
「自力で暮らす」ということに目が向く1冊です。
このレビューは参考になりましたか?
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
 生きていくうえで、本当に必要なことは教えられないことも多い。おカネもその1つだろう。おカネが必要なのは、人々が貨幣経済のもとで生活しているからだ。

 この本は、堅苦しいことを抜きにして、ゲームを用い、高校生たちの金銭感覚をいわば、社会のチューニングにあわせていく。生活費・モノの値段の相場を知っておくのは、とても大切なことだ。それは、大人でもチューリップ・土地・IT・・・とモノは違っても、時に金銭感覚が麻痺してしまうことがあるから。

 少し年の離れたお兄さんからの贈り物として、高校生には手にとってほしい。
ただ、本当の人生がゲームと違うのは、過去をリセットできないことだと思う。
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 清高
形式:単行本
1.内容
「ニート予防を目指した金銭基礎教育プログラム『MoneyConnection』(原文登録商標の記号あり)」(p24)「を通じて感じたこと、わかったこと、高校生の皆さんに知っておいてほしい」(p25)お金の話を、「使う」(第2勝)、「稼ぐ」(第3章)、「貯める」(第4章)の観点から説明した本。第5章は出版当時の相場と高校生のアンケートの結果の比較で、高校生の感覚をあぶりだす。相談窓口の記載、ワークシートあり。
2.評価
月20万の給料(根拠はp52)を前提として、実際どう使うのか、どんな雇用形態で稼ぐのか、などがわかるところは星4つレベル。ただ、以下は、16歳には難しいことを承知で、欠点が結構ある点で星2つ、全体として星3つとする。以下、何点か。(1)そもそも月給20万円が「相場」より安いとしたらどうする?政治経済で習う労働三権をどう生かすかという旨の記述がない。(2)「僕が古本屋に行かないわけ」(p78)のような著者の価値観は結構だが、古本屋は潰れていいのか?あくまで消費者の選択の問題で、内容が不適当。(3)「働き方を決めるのは自分」(p121)も不正確。法律や企業の誘引がまず先である。(4)「貯める」につき、投資の記述がない。月給20円では無理と判断したのだろうが、これも個人の選択の問題で、記述しないのは不適当。このほかにもツッコミどころがあるので、それを探すつもりで読んでも悪くない。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す








この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック