内容紹介
サッカー少年の多くは15歳で大きな選択を迫られる。高校かクラブか、越境か否か……。プロで活躍する選手たちの選択を振り返った本書は、サッカー少年やそれを見守る大人たちにとって様々な可能性を提示してくれる一冊だ。
内容(「BOOK」データベースより)
プロで活躍するサッカー選手たちが、15歳のターニングポイントに何を考え、どんな決断をしたのか。19人の選手たちの言葉が、プロへと続く様々な道を示してくれる。夢への道はひとつではない。夢を抱く人たちへ贈る希望の書。
著者について
1965年東京生まれ。サッカー・ライター。「サッカー・アイ」他、多くの雑誌に寄稿する。アトランタ五輪の日本代表に取材した「未来は僕らに」(日刊スポーツ社)他。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
寺野 典子
1965年兵庫県生まれ。ライター・編集者。音楽誌や一般誌などで仕事をしたのち、92年からJリーグ、日本代表を取材。「Number」「サッカーダイジェスト」など多くの雑誌に寄稿する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1965年兵庫県生まれ。ライター・編集者。音楽誌や一般誌などで仕事をしたのち、92年からJリーグ、日本代表を取材。「Number」「サッカーダイジェスト」など多くの雑誌に寄稿する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)