内容紹介
確かな言葉でつづられた<人生の教科書>
前著『14歳からの哲学』では、かなり原理的なところから、ものごとの考え方を
説き起こしたので、本書は、もう少しやわらかく、ある意味では読みやすく、エッセ
イふうに書いてみました。(「あとがき」より)
なぜ人は生きるのか? 何のために、生きるのか? 混乱しきったこの世界で、君
はどうやって生きていけばいいだろう。「友愛」「個性」「社会」「戦争」「言
葉」……いま、考えておきたい16のこと。迷っている心に、自ら考える力を。確か
な言葉でつづられた<人生の教科書>
前著『14歳からの哲学』では、かなり原理的なところから、ものごとの考え方を
説き起こしたので、本書は、もう少しやわらかく、ある意味では読みやすく、エッセ
イふうに書いてみました。(「あとがき」より)
なぜ人は生きるのか? 何のために、生きるのか? 混乱しきったこの世界で、君
はどうやって生きていけばいいだろう。「友愛」「個性」「社会」「戦争」「言
葉」……いま、考えておきたい16のこと。迷っている心に、自ら考える力を。確か
な言葉でつづられた<人生の教科書>
内容(「BOOK」データベースより)
これから君は、幸福な人生を生きなくちゃならない。どんなに不幸な時代であっても、幸福な人が不幸になることだけは決してないと、約束するよ。『14歳からの哲学』の著者が贈る人生の教科書。
内容(「MARC」データベースより)
これから君は、幸福な人生を生きなくちゃならない。不幸な時代であっても、幸福な人が不幸になることだけは決してない-。「14歳からの哲学」の著者が贈る人生の教科書。『毎日中学生新聞』連載に書き下ろしを加え単行本化。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
池田 晶子
1960年生まれ。慶應義塾大学哲学科卒。専門用語を使わずに、日常の言葉を用いて「哲学をするとはどういうことか」を語る、気鋭の哲学者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1960年生まれ。慶應義塾大学哲学科卒。専門用語を使わずに、日常の言葉を用いて「哲学をするとはどういうことか」を語る、気鋭の哲学者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)