Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 3,260

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
玉光堂 ショッピングカートに入れる
¥ 4,353
未来堂 【通常配送料無料&各種... ショッピングカートに入れる
¥ 4,700
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
12人の優しい日本人 [DVD]
 
 

12人の優しい日本人 [DVD]

塩見三省, 豊川悦司, 中原俊 DVD
5つ星のうち 4.1  レビューをすべて見る (73件のカスタマーレビュー)
参考価格: ¥ 4,935
価格: ¥ 4,010 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 925 (19%)
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/31 木曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
おすすめ情報:【5/31まで】ブルーレイ&DVD 最大70%OFF
セール対象商品は各ページからチェック: 最大70%OFFセールブルーレイ&DVD 2枚でさらに10%OFFTVドラマBOX どれでも3コ9,990円どれでも3枚3,000円ブルーレイ2枚で3,000円 ※マーケットプレイスの商品は対象外となります。

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

このDVDと十二人の怒れる男 [DVD] ¥ 918 をあわせて買う

12人の優しい日本人 [DVD] + 十二人の怒れる男 [DVD]
合計価格: ¥ 4,928

在庫状況の表示

  • 対象商品: 12人の優しい日本人 [DVD]

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 十二人の怒れる男 [DVD]

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細


この商品を見た後に買っているのは?


登録情報

  • 出演: 塩見三省, 豊川悦司
  • 監督: 中原俊
  • 形式: Color, Dolby, Mono, Widescreen
  • 言語 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: パイオニアLDC
  • DVD発売日: 2000/10/25
  • 時間: 116 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1  レビューをすべて見る (73件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B00005HNT4
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 38,339位 (DVDのベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


商品の説明

内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより)

日本に陪審員制度があったらという架空の設定を基に、12人の陪審員がある殺人容疑者の判決をめぐって議論を繰り広げるコメディ。監督は『櫻の園』の中原俊。

内容(「Oricon」データベースより)

三谷幸喜脚本による、演劇集団東京サンシャイン・ボーイズの同名舞台を映画化。塩見三省、豊川悦司ほか出演。


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
28 人中、21人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By hide-bon トップ100レビュアー
私事で恐縮ですが、2006年1月21日に大阪のシアター・ドラマシティで、三谷幸喜の最新作「十二人の優しい日本人」を観て来ました。
数多い三谷作品の中でも屈指の傑作だけあって、場内は終始、爆笑の渦、隣で、時にお腹をかかえて笑っている妻の横顔を眺めながら、凄ぶる楽しい舞台と感じながらも、他の観客と、明らかにテンションが違う自分がいました。
何故って?それは、自分は、14年前に、既に同名のこの映画を観てしまっていたからなのですね(笑)。
当時、まだこの日本では議論にも挙がっていなかった陪審員制をモチーフに、日本人の縮図ともいえる12人の"小市民"たちが織りなす、二転三転どころか、五転六転する議論の途方もない逸脱ぶりと、すっ呆けた会話の数々に漂う底知れぬ可笑しさ、それでいて、果たして被告は有罪か無罪か、という法廷劇としてのサスペンスなルーティンもしっかり押さえてあり、存分に映画を楽しんだ後で、三谷幸喜、恐るべしと感じたものです。
今回、舞台を観ながら驚きだったのは、この映画版と、舞台の戯曲のセリフが、ほぼ100%近く一緒だった事。「ラヂオの時間」でも「笑いの大学」でも、過去の傑作舞台を映画化したものが、それなりに映画的に脚色されていた事から考えると、これは意外でした。シチュエーションが一幕物の舞台劇の様な審議室内での話という事もあるのでしょうが、それだけ、三谷が、この"本"に自信を持っているからなのでしょう。
最新舞台での生瀬勝久も好演でしたが、やっぱり、ヘンリー・フォンダにはなれなかった男(笑)、陪審員2号を演じた相島一之(東京サンシャインボーイズのメンバーであり、オリジナルの舞台にも同役柄を演じた)の、時にマゾヒステックなまでの駄々っ子振りは、必見です。
このレビューは参考になりましたか?
5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
裁判員制度 2010/8/19
とても古い作品です。
まさか日本で裁判員制度が導入されることになるなんて、監督さんも思いもよらなかったことでしょう。

舞台ですね。
映画というよりも演劇に近い。

個人的には裁判員制度に賛成です。
選ばれれば是非応じたい。

そういった意味で、もしこの劇中に自分が居たらと想像しながら拝見しました。
・・・大変そうですね、コレ。

人それぞれ意見は違う。
100人いれば100通りの意見がある。
そんなことは言われなくても分かってるんだけど、やはりイライラさせられる。
何故この人は分かってくれないんだ!とイライラする。

しかしどれ程分かってくれなくても、どれ程イライラさせられようとも諦めてはいけないのです。
人、一人の運命がかかっているのですから。
無罪と有罪とでは、文字通り天と地の差です。
違うと思っているなら皆に分かってもらわないといけない。
理由を述べ、皆を説得しなければならない。
もちろんアメリカの裁判員制度と今回導入された日本のそれは違います。
この映画の設定とも違ってはいます。
ですが、非常に忍耐のいる作業であるハズです。
自分の親兄弟、恋人や伴侶ですら、ときには説得するのが難しかったりしますから。

登場人物すべてのキャラクターが立っています。
しかし物語が進むにつれて登場人物達の意見が変わる。
始めに感情移入出来た人が、後半ではとてもじゃないけど同意出来ない人になっている。
話す、聞くことによって考えが変わる、意見が変わるなんてことは往々にしてある。
劇中の時間が進むにつれ、人物達の気持ちが変化していく過程などはよく表現してあると思います。

面白いです、この映画。
思い込みや先入観を捨て、いかに多角的に客観的に物事を見ることが出来るか?
粘り強い忍耐と自分の持てる言葉、そのすべてを駆使し、自分の考えや思いを伝えることが出来るのか?
観ていてそういったことを感じさせられます。

映画としても面白く、大変勉強になる作品です。
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
緊張感の欠片も無い一室から物語は始まる。

とにかく速く帰りたい人や、仕切りたがり屋、印象重視派、自分盲信型など、様々な小市民が陪審員に選出されたことで一堂に会す。
そして、その様な人達の議論が二転三転する事も当然ので…。

『コメディ』という分類だが、『有罪か無罪か』という、謎を軸にした物語もしっかりしており、引き込まれる。
視聴後には、「あれ…俺コメディ視てた筈なんだけどな…。」と、なること必至である。

真相を求め交わされる議論、揺れ動く評決、逆転する立場。
…この様に書くと何やらガチガチの論詰め法廷劇の様相を呈しますが、実際は程よく笑いが混ぜられているので、肩肘張らずに視れます。

昔の作品でしたが、古臭さも強くありません。

久々に、面白いコメディ邦画を視た気がします。
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
つい、引き込まれた
12人陪審員による、殺人事件の被告が「有罪」か「無罪か」で、あーでも無い、こーでも無い、と、ある1室で喧々諤々のやり取りから、やがて最終結論を出すに至る・・・とい... 続きを読む
投稿日: 14日前 投稿者: ホテイロック
僕だったらさっさと投票して帰りたい
感情的にまくしたてる人もいればで常に事件を色々な角度から見て推理している人もいて、更には事件そのものに無関心でさっさと評決を出して帰りたい人もいる... 続きを読む
投稿日: 26日前 投稿者: 10万飛んで25歳
自分もこの立場だったらコロッとひっくり返りそう。
友人に薦められて見てみた。
実際の裁判員制度もこんな感じなのかなw... 続きを読む
投稿日: 3か月前 投稿者: tounyudaisuki
舞台版を知ってる人には面白さ半減
場面を固定してセリフだけで筋を進めていく、三谷幸喜が本領をぶりぶり発揮した…はずの作品... 続きを読む
投稿日: 5か月前 投稿者: こんにちわ
見ざる、聞かざる 、言わざるな私
あー、疲れる感じがして10分程度で観るのを止めてしまった。極端な演出ではあるが、あまりにも上手に日本人を描写している、一時も観ている側を休ませない。
投稿日: 9か月前 投稿者: MacMan
★マイナス5
こんな映画に★5★4付ける人は普段、何を見聞きしてるのか疑わしい。

時間の無駄、金の無駄、人生の無駄。... 続きを読む
投稿日: 10か月前 投稿者: pieceself
優しい人
中原の「桜の園」は面白い。多作な監督でないので何で飯くってんだろ?奥さん女優さんかな。いいな映画監督はヒモで。これは「十二人の怒れる男」のパロディか。邦画で裁判物... 続きを読む
投稿日: 18か月前 投稿者: ゲバラ
2009年に日本では裁判員制度が導入されました
■ 怒れる12人の男たち

アメリカ映画の名作「怒れる12人の男たち」をベースに、三谷幸喜... 続きを読む
投稿日: 19か月前 投稿者: kojitan
単調
パロディのようですが元ネタは知りません。

とにかく単調。... 続きを読む
投稿日: 22か月前 投稿者: 孝一郎
勉強になった
陪審員制度が始まるまえにずっと前に製作され、
おそらく陪審員制度が実際に導入されるとは思っていなかった時代に... 続きを読む
投稿日: 2010/4/22 投稿者: 河那珂 雅吉
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換